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Beats(ビーツ)のおすすめ人気イヤホン6選!おすすめとは?

目次

おすすめのBeats(ビーツ)のイヤホンを紹介します

世にヘッドホンブームを巻き起こした火付け役となったBeats。それだけに、Beats=ヘッドホンのイメージが強いですが、実はイヤホンも双璧をなすほど、バリエーション豊かで魅力的なのです。ヘッドホン同様、おしゃれでファッショナブルなだけでなく、音質にもとことんこだわっているBeatsのおすすめイヤホンをタイプ別に紹介します。

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Beats(ビーツ)のイヤホンのおすすめポイントは?

ファッションアイテムとして確立!付けているだけでカッコ良い!

Beatsのイヤホンは、なんといってもファッショナブル。装着しているだけで、おしゃれ度がアップします。有名セレブタレントや世界的サッカー選手なども愛用していることからブランドイメージも高いですからね。

また、Beatsといえば、カラフルなカラーバリエーションでも有名。イヤホンでも多色展開をしており、まるで毎日の洋服を選ぶように、様々なカラーバリエーションからその日の気分で選ぶこともできます。

今ではiPhoneのApple社の子会社となったこともあり、iPhoneとの相性が良い点もおすすめポイント。iPhone本体と同色で合わせたり、ワンタッチでiPhoneと接続するなど、iPhoneとセットで使うと抜群の威力を発揮します。

音質もプロも納得の高レベル

今までの概念だと、ファッショナブルなどデザインに凝ったイヤホンは、音質などの性能は二の次というのが一般的でしたが、Beatsのイヤホンは音質も高レベル。音楽の専門家のDJであるDr.Dreがプロデュースしているだけあって、音の出方にはこだわりがあり、収納性に優れているイヤホンでも、ヘッドホンとそん色ないレベルの音質を楽しめます。なかでも低音の出方はプロも納得のクオリティと言われており、ダイナミックで迫力ある重低音を満喫できます。

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Beats(ビーツ)のイヤホンのおすすめできないポイントは?

買えるお店が限られている、日本語サポートが無い場合も

Beatsはアメリカ発祥のヘッドホン/イヤホンメーカー。Apple社の子会社となったことで、家電量販店などでも出回るようになっていますが、どこでも買えるようなSONYやオーディオテクニカなどの日本メーカー製のイヤホンに比べると、購入場所も限られてしまいます。また、並行輸入品も多いため、ネットオークションやフリマアプリで購入した場合などだと、日本語の説明書などはなく全て英語表記の可能性もあります。また、公式実店舗なども少ないので、修理時などサポート体制がやや不安が残るのは、おすすめできないポイントとなるでしょう。

価格が高い、偽物も出回っている

同性能クラスのイヤホンでも、Beatsのイヤホンに比べて格安なものも多く出回っており、単に値段だけでイヤホンを選ぶとなるとBeatsのイヤホンはあまりおすすめできないくらい値段が高いです。ブランドイメージが高いので、ブランド品を買うような感覚に近いかもしれません。その分、前述したとおり、ファッションアイテムにもなるほどファッショナブルなのですが、毎日持ち歩くようなイヤホンは、故障してしまうスパンも決して長くはないので、コストパフォーマンスを考えてしまうとちょっと値段が高いのはネックです。

種類のバリエーションが乏しい

Beatsが生まれたのは2008年のこと。わずか数年で一気に売り上げを伸ばして有名ヘッドホン/イヤホンメーカーになっているのですが、そのため種類のバリエーションはあまり多くなく、選び楽しさは少ないと言えます。特にヘッドホンより後発のイヤホンは、まだまだこれからのイメージで、ヘッドホンのようにコラボモデルも少ないのが現状だと言えます。

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サッカーとケツメイシ好きのアラフォーです
こんにちは! サッカーとケツメイシをこよなく愛するアラフォーです。 最近、腰が痛くて老化を感じる日々であります。

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