Logo家電BOAT

SE215 SHURE(シュア) のレビュー

SE215 SHURE(シュア)の画像

SE215 SHURE(シュア)
SE215 SHURE(シュア)
SE215 SHURE(シュア)
SE215 SHURE(シュア)
SE215 SHURE(シュア)
SE215 SHURE(シュア)

レビュー

平均4.3(レビュー数35)※データは投稿されたもののみで計算してるため総合評価と項目別評価の平均値は必ずしも一致しません。

SE215 SHURE(シュア)に関する基本情報

ダイナミック型ドライバーイヤホン

タグ#Shure(シュア)#リケーブル
URLhttps://www.shure.co.jp/ja/products/earphones/se215
価格
  • Amazon最安値(2018/06/24 更新) : 11000
カテゴリーイヤホン

SE215 SHURE(シュア) に対するレビュー

迷ったらこのイヤホン!
総合評価:
コスパ:
音質:
デザイン:

使用用途 : 通勤時や作業時に使用。

最初に買って本機を出した時にのときにどうつけたらいいのか迷うがコストパフォーマンがとても高く。リケーブルができるため断線しても修理に出す必要は無い。オーディオ入門機としても最適。一万円代ののイヤホンを買う時にアレコレと悩んだらこれを買っておけばなにも問題はない。本機はSE215 Special Edition で nomal version.のSE215-CLより少し値をはるがその差額値段分以上の音を出すためnomarl version.を買うよりこちらを買ったほうがオトクである。付属のポーチも便利である。

SE215 SHURE(シュア)
shure se215 special editionの利点、欠点

まず利点として第一に遮音性があげられます。
一度つけてみるとまるで耳栓をしているかのような感覚でまわりの雑音が聞こえなくなり音楽をより楽しく集中して聞くことができます。
第二に全音域をカバーできているという点があげられます。
価格としては1万円前後ですが高音低温オールラウンダーで使用することができます。
欠点としてあげるとすればこのイヤホンは耳掛け式であり耳にかける部分が針金になっているので慣れないうちはつけるのに時間がかかってしまうのが-ポイントとなります。
しかしこの点を踏まえてもse215 special editionはとてもイヤホンだと思います。

外の音のシャットアウト感がいいです

高性能のイヤホンには、あまり関心がなかったので、今までは、千円前後のものを使っていました。しかし、友人に勧められ少し性能のよいイヤホンを使ってみようと思い、色々と調べているうちに、SHUREというメーカーにたどりつきましたオーディオ機器などを製造している会社なので間違いないと思い、なかでもコスパのよいSE215という製品を購入しました。想像以上の装着感で、音楽を流していない時でも、外の音はかなりシャットアウトします。(耳栓をしているかのようです) 音は、低音の響きがとてもよくて、広がりが感じられます。うまく言えませんが、音に高級感がある感じです。逆にシャカシャカしたような音が好きな人には、向かないかもしれません。

SE215

モニター用に使用されているシュア。遮音効果で電車乗車中に雑音を90%もカットし、小さな音も周りの音が気にならない。また、シュアがけで、ランニング時もイヤホンの動き、ズレない。ワイヤーがカーブを保持してしっかりホールド。その分、取り付けが煩わしく思う人もいるかも知れない。ダイナミック型ドライバーを搭載して、低音も強化されている。低音から高温までバランス良く鳴らしてくれる。頼もしい。お勧めのイヤホンです。

shure SE215 Special Edition で手軽に音質向上
総合評価:
コスパ:
音質:
デザイン:

使用用途 : 就寝前、気分転換、日常

shure SE215 Special Edition は遮音性に優れ、自分だけの世界に浸ることが簡単にできるイヤホンだと思います。
また、shure SE215 Special Edition は手軽に極上の音質を手に入れられると思います。私はOPPO HA-2のポタアンを所有していますが、ポタアンを介して聞くのも、直付けで聞くのもなんら変わらないと思います。特に女性ボーカルの高音域は格別だと思います。

SE215 SHURE(シュア)
SHURE SE215 エントリークラスでコスパ抜群

いままでは数千円のやすいイヤホンを消耗品としてしか使ったことがありませんでした。今回もっとよいものを購入使用と考えいろいろネットでレビューをしらべたところこちらのSHUREのSE215というモデルにたどりつきました。こちらのイヤホンに決めた理由は二つあります。ひとつはSHUREという会社が業界でもトップレベルの知名度、すばらしい商品をマーケットに出しているので、信用できると思いました。二つ目は使用して音楽を聞いてみたところ、あきらかに以前つかっていたものと音質と装着感の違いがあり一発で気に入りました。以前つかっていたものは音がすかすかしていましたが、こちらは音がダイナミックに聞こえて全体的に厚みのある感じに聞こえました。またイヤーピースもとても柔らかく長時間聞いていても前よりも耳が痛くなることが少なくなりました。

クリアなボディ・クリアなサウンド SE215
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

SE215は個性的なイヤホンです。取り外し可能なケーブル、耳にそって形を変えられるワイヤー耳かけタイプ、低反発枕のようにもっちりしたイヤーピース、内部が透けて見えるボディと、イヤホンにこだわりを持つユーザーのフェチズムをくすぐる仕様が多いです。相場は約10000~12000円。澄んだ高音域と安定した中音域が魅力的です。装着感にクセがあるので、機会があれば試着してからの購入をおすすめします。近未来チックなデザインは装着時にも失われることがありません。安定した性能と個性的なデザインが同居したSE215は、ボディとサウンド共にクリアなモデルです。

SE215 SHURE(シュア)
高音との感動の出会い。SE215

 今まで重低音寄りのイヤホンばかりを使っていましたが、SE215を使用した際に、高音域が綺麗に聞こえるとそれだけで曲の印象が変わることに気付きました。澄んだ音を聞いていると、心なしか気持ちや足取りも軽やかになる気がします。装着の手間だけがやはりネックですが、イヤホンというより小さいヘッドホンと考えれば、使えるかなという感じです。もし店頭で試聴や試着ができるのであれば、一度相性を試されてから購入されたほうがよいかと思います。

SE215 SHURE(シュア)
繊細な高音を感じられる楽曲でSE215を使って欲しい

 普段はロックやポップス、ジャズ、ダンス、ハウス、アンビエントなど、いろいろ聞きます。SE215は、バラードやポップス、アンビエントなどが似合うと感じました。アップテンポなものよりは、落ち着いた感じの曲調で、繊細な高音を感じられる楽曲が適しているようです。

SE215は遮音性が高いので、じっくり音楽を聞きたい場面で使えます

 どちらかというと、SE215はじっくり音楽を聞きたい場面におすすめです。遮音性の高さも魅力的ですが、繊細な表現を得意とするので、静かな環境で耳を澄ませて聞くほうが適しています。もちろん移動中などにも利用できます。外れにくいのが魅力ですが、コードの重さが割とあるので、スポーツには向いていなさそうです。外すのにもちょっと手間がかかるので、すぐ外す必要があるときは、避けた方がよいかもしれません。一人でいるときにおすすめです。



そのほかのイヤホンカテゴリのアイテム

ambie (アンビー)

音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:
Beats X (BeatsX)

音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:
ATH-CKS550 audio-technica(オーディオテクニカ)

音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

ATH-CKS550 audio-technica(オーディオテクニカ)のレビュー記事


価格 : 2138円
3つのレビュー記事
16つのレビュー