たこ焼き器はドンキにある?値段や価格は?おすすめたこ焼き器も紹介

目次

たこ焼き器とドンキについて

たこ焼きを食べたいと思っても、たこ焼き器がないと作れませんよね。

また、たこ焼きをする時はだいたい夜が多いと思いますが、時間帯によっては家電量販店やホームセンターが開いていない場合があります。

家電量販店は大体20時~21時ぐらいに閉まってしまいます。

たこ焼き器がないと作れないので、買えないとなると諦めるしかありません。

他にたこ焼き器が売っていて夜も開いているとなれば、ドンキホーテが思い浮かぶと思います。

ドンキホーテは、早く閉まるお店では23時、だいたい1時~3時まで営業している店舗が多く、遅い所では5時まで営業している店舗もあります。

ですが、ドンキホーテにたこ焼き器って売っていたっけ?と思って行くのを迷ってしまいますよね。

ですのでこの記事では、たこ焼き器はドンキホーテに売っているのか?、ドンキホーテに売っているたこ焼き器の特徴、家電量販店とはどっちが安いのか、ドンキホーテでたこ焼きを買うメリット・デメリット、ドンキホーテに売っているおすすめのたこ焼き器、を紹介したいと思います

たこ焼き器はドンキに売ってる?

ドンキホーテにたこ焼き器は売っています。

ですが電気式のたこ焼き器で種類は少なく、カラーなどは選べません。

電気式タイプでプレートが取り外しできないたこ焼き器もあれば着脱式の2枚プレートのたこ焼き器やグリル鍋の3枚プレートでたこ焼きが作れるタイプもあります。

また、ドンキホーテでたこ焼き器を買っても問題はなく使用することができるのですが、価格も安くシンプルな作りのたこ焼き器を置いている場合がほとんどですので、たこ焼き器を買う為の繋ぎやたこ焼きパーティーで1.2回使用する、といった場合に購入するといいでしょう。

また、地域や店舗により置いているたこ焼き器の種類や値段が違う場合もありますので、ドンキホーテでたこ焼き器を買う場合はお目当てのたこ焼き器が売っていない、ということもあります。

ドンキに売ってるたこ焼き器の特徴は?

たこ焼き器 ドンキ

特徴① 安い

ドンキホーテは、他のお店よりも安い商品が結構あります。

中には、他のお店と変わらない値段や高い値段もありますが、だいたい安く売っています。

たこ焼き器も同じで、種類にもよりますが安いたこ焼き器が置いていたり、他のお店と同価格のたこ焼き器も置いている事もありますが、シンプルなたこ焼き器しか置いていませんので、安く販売しているのでしょうね。

ですので、価格重視で買いたい場合はドンキホーテでたこ焼き器を買うのがいいでしょう。

特徴② 電気式

たこ焼き器は、『電気式』と『ガス式』があります。

家電量販店などでは電気式とガス式の両方が置いている店舗がほとんどですが、ドンキホーテでは電気式のたこ焼き器だけ売っている場合がほとんどです。

電気式はガス式よりも値段が安いのでそう言った理由から、安さが売りのドンキホーテでは電気式のたこ焼き器が置いているのかもしれませんね。

参考元:オススメたこ焼き器!たこ焼き器は電気かガスか

ドンキと家電量販店のたこ焼き器はどっちの価格が安い?

ドンキホーテの方が安いです。

家電量販店やホームセンターでは高いたこ焼き器や安いたこ焼き器など色んな種類のたこ焼き器を置いていますが、ドンキホーテは種類が少なく機能もシンプルなたこ焼き器が殆どで値段も安く売っています。

ですので、たこ焼きを作るのにこだわりがないのであれば、ドンキホーテでたこ焼き器を買うといいでしょう。

ドンキでたこ焼き器を買うメリット

メリットとしては、低価格・いつでも買える、と言った事があります。

ドンキホーテに売っているたこ焼き器は種類は少ないですが、どれも比較的安く売っています。

また、営業時間は家電量販店よりも遅く、夜中や早朝まで開いている店舗もあるため、急にたこ焼きが食べたくなってたこ焼き器が欲しい時にすぐに買いに行く事ができます。

ドンキでたこ焼き器を買うデメリット

ドンキホーテでたこ焼き器を買うメリットとして『低価格』を挙げましたが、低価格だからという事もあり、温度調節が出来ない・火力が弱い、というデメリットがあります。

また、基本的に温度調節が無くてもたこ焼きは焼けるのですが、温度調節がないと焦げすぎたりして上手く作れない場合があります。

ですが、地域や店舗によりたこ焼き器の種類が異なるため一概にはいえませんが、ドンキホーテに売っているたこ焼き器は、温度調節ができない物がほとんどです。

火力も弱く、うまく焼けない、と言ったこともあります。

ですので焼き加減にこだわりがある人には、ドンキホーテに売っているたこ焼き器はデメリットしかないので注意して下さい。

ドンキに売ってるおすすめのたこ焼き器

① 18穴 電気たこ焼き器

ドンキホーテのたこ焼き器といえば、このたこ焼き器!と言ってしまってもいいくらいに殆どの店舗に置いてあります。

ちゃんとフッ素加工していて、強力加熱650W。

外寸は約258mm×236mm×81mm。

温度ヒューズは229℃です。

引用元:ドンキホーテ

② たこ焼き&ミニホットプレート

着脱式のたこ焼きプレートと平面プレートの2枚が付いていますので、洗う事ができます。

フッ素樹脂コーティング加工で、焦げ付きにくくお手入れ簡単。

たこ焼きプレートは一度に20個焼けます。

平面プレートは、焼きそばや焼き肉などの料理に。

外寸は約315mm×225mm×80mm
プレート寸法は約281mm×191mmで、質量は1.4kg、コード長さは1.4mです。

引用元:ドンキホーテ

③ 情熱価格 3枚プレート電気グリル鍋

グリルプレートと鍋プレート、たこ焼きプレートが付いています。

フッ素樹脂コーティング加工でお手入れが簡単にでき、焦げ付きや傷を防いでくれます。

220℃以上の強力加熱でワイドサイズ。

大人数のホームパーティや、大きな食材もそのまま調理できます。

本体寸法は約36.7cm×32cm×18cm、質量は約3.2kg。

電源コードの長さは約1.4mでヒーターは熱板式(シーズヒーター)。

温度調節は切 約80℃~約220℃。

値段は高いのですが、たこ焼き以外でも使用できるのでたこ焼き器や鍋などをまとめたい人や一人暮らしの人におススメです。

追記

情熱価格 3枚プレート電気グリル鍋 フッ素加工なんてないに等しく、焦げ付いて使い物になりません。焦げを落とすと加工がはがれて傷つきます。

2018年06月15日に上記のようなお問い合わせをいただきました。
正直に申し上げるとこの記事作成するにあたり全てのたこ焼きプレートを購入し、実際に使用したわけではありません。
このような声がある以上、フッ素加工については期待しない方が良いかもしれません。

引用元:ドンキホーテ

まとめ

たこ焼き器について、ドンキホーテでたこ焼き器は売っているのか?、ドンキホーテで売っているたこ焼き器の特徴やドンキホーテか家電量販店ではどっちが安い?、など書いていきましたが、種類は少ないですがドンキホーテにたこ焼き器は売っている事がわかりました。

ですので、突然たこ焼きが食べたくなった人や安いたこ焼き器が欲しい人、または次のたこ焼き器を買うまでの繋ぎ、としてドンキホーテのたこ焼き器を買うのをオススメします。

  

また、下記の記事では、たこ焼き器の洗い方や焦げの取り方についても解説しています!電気式とガス式での洗い方の違いも述べていますので、ドンキで電気式のたこ焼き器を買う前にぜひご覧ください!

記事:『たこ焼き器の洗い方と焦げの取り方を解説!電気式とガスでは違う?

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Written By
x. Cheyon
皆様の検討・比較に役に立ってもらえる様な記事執筆を心掛けています。
色々な記事を執筆させて頂いています。皆様にとって「知りたかった事!」「知っていてタメになった!」と思ってもらえるように頑張りたいと思いますので宜しくお願いします。

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