【家電量販店員が選ぶ】ハンドブレンダー/ハンドミキサーの項目別おすすめ16選!

この記事を執筆するにあたって

筆者は家電量販店に勤めております。ハンドブレンダーについて詳しく解説を行っていきます。

Written By ブレンディ 0120

目次

ぴったりのハンドブレンダー/ハンドミキサーに出会えるようおすすめを紹介します

近年多くの商品が登場しているハンドブレンダー。

最近多くのダイエット食品やデトックス効果を期待し、スムージーや抗酸化作用のある食品のブームが到来しました。

これに合わせて、脚光を浴びる事になったのがハンドブレンダー。

スムージーやダイエット食品を作るにあたって、食材の持つ効果を壊さずに簡単に調理できるとあって、近年販売台数を伸ばしています。

これまでも、ハンドブレンダーは世に存在していたものの、最近のハンドブレンダーは様々な機能性を持って進化し、今では多様な使い方が出来る家電製品にもなりました。

今回は、そんな数あるハンドブレンダーの中から、読者様にぴったりのハンドブレンダーと出会えるように細かな違いとおすすめポイントを解説していきます。

ハンドブレンダー おすすめ ハンドミキサー おすすめ

まずはハンドブレンダー/ハンドミキサーを知ろう!どんな人におすすめ?

※ 先におすすめ商品を知りたい方はこちらのリンクをクリックするとおすすめ商品のページに飛びます

食材のもつ特性を残して栄養摂取にこだわる方、健康意識の高い方、手軽にスムージーやジュースを作りたい方におすすめのハンドブレンダー。

小さなお子様に作る離乳食や、お菓子作りにも応用でき、使える範囲はたくさんあります。

こういった、手軽に色々な料理を作りたい方におすすめなのが、ハンドブレンダーです。

ミキサーやフードプロセッサーと違い、本体は小さいので、洗い物を少なく済ませることが出来ます。

ハンドブレンダーとは?ハンドミキサーとの違いとは?

ハンドミキサーとハンドブレンダーは全くの別物です。

大きな違いとして、まず用途が固定されているかどうかです。

ハンドミキサーは混ぜる事を目的として作られ、それ以外の操作には向いていません。

混ぜる際の温度についても、常温か冷たいものに使用することが殆どで、主にお菓子作りの際に使われるキッチン用家電です。

一方、ハンドブレンダーはミキサー同様に混ぜることや、フードプロセッサーのように食品を細かく刻むこともアタッチメントの付け替えを行う事で簡単にできます。

大きな違いは、「本体が小さくアタッチメントを付け替える事によって、色々な操作ができるため、場所を取らず洗い物なども少なく、お手軽に料理できる」という所です。

また、ハンドブレンダーはボウルの中に機器を入れて操作することが出来るので、細かい作業に向いています。

どんな種類がある?

一般的にハンドブレンダーは「シンプルタイプ」「多機能タイプ」で方向性が分かれており、シンプルタイプのハンドブレンダーは、本来の混ぜる作業に特化したものです。

多機能性を兼ね備えたハンドブレンダーは付属の「アタッチメント」を取り替えることで、「ミキサー・フードプロセッサー・泡だて器」などにもなります。

また、ハンドブレンダーのコード付きタイプとコードレスタイプに分かれ、連続稼働時間の長さや、使用ワット数によるパワフルさも商品によって大きな違いがあります。

「使用する目的・頻度・使用時間」に応じて、自分に合ったハンドブレンダーを選ぶことが重要となります。

ハンドブレンダー おすすめ ハンドミキサー おすすめ

ハンドブレンダー/ハンドミキサーを販売しているおすすめのメーカーを比較

おすすめメーカー①ブラウン

ブラウンはハンドブレンダー業界では非常に有名メーカーです。

男性用のシェーバーを発売している事で有名ですが、実はハンドブレンダー事業でも活躍しており、評判のいいおすすめメーカーです。

ブラウンからは「マルチクイック」というシリーズの商品が発売されており、外見も非常におしゃれで、機能性も備わっています。

ネットサイトでも常に上位に入っているところを見ても、非常に人気度が伺えますね。

おすすめメーカー②クイジナート

アメリカで非常に人気のキッチン用品を販売しているメーカーです。

日本でも、間に業者が入って運営している事が多く、家電量販店やネットショッピングでも買う事が出来ます。

アメリカならではというか、海外製品の売りである「パワフル」な商品が多いことで有名でハンドブレンダーでもしっかりとした機能が付いています。

商品の多くが他のメーカーよりも本体が大きいものが多く、置き場所をしっかり確保する必要があります。

おすすめメーカー③テスコム

テスコムは東京に本社をおく、日本のメーカーです。

数こそは多くないですが、ハンドブレンダーの商品を展開しており、確かな性能と使用者の高評価で有名なメーカーです。

デザインも白色のシンプルデザインで、スティックブレンダーという商品で展開をおこなっています。

価格も他のメーカーと比べるとお安いものが多く、有名ブランドへのこだわりがなければおすすめです。

おすすめメーカー④パナソニック

パナソニックも、ハンドブレンダーを展開しており、シンプルデザインながらも、パワフルな商品が有名です。

国内メーカーへの信頼が厚い方や、何かあった際のアフターケアやお問合せを簡単にできるメーカーがお好みの方は、パナソニックをおすすめします。

価格もお手頃で、シンプルデザインなので飽きがきません。

メーカーまとめ

各社、商品名に差はありますが、それぞれのメーカーの特長として、おしゃれなデザインや高機能・多機能性を売りにしており、それぞれ使用者からの高評価が多い印象です。

メーカー選びの際は、実際の使用者レビューを参考に行い、製造されているメーカーの国や、デザイン性をみて選ぶと良いでしょう。

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おすすめできるハンドブレンダー/ハンドミキサーとは?

おすすめポイント① 多様性のある商品

ハンドブレンダーは、取り外し可能な「アタッチメント」という部品があります。

このアタッチメントを取り替えることで、使用したい目的に応じた使い方ができる為、一つの商品から色々な料理に対応することが出来ます。

ハンドブレンダーとして購入した商品においても、フードプロセッサーやミキサーのような使い方が出来たら便利ですよね?

応用がきく商品は場所も取りませんし、他の家電製品を買う必要もないので低コストで使いまわすことができる為、おすすめです。

おすすめポイント② 使用ワット数が大きい

使用ワット数が高い商品は、モーターが強い商品が多い傾向にあります。

作業スピードも格段に上がりますし、混ぜる時やアタッチメントを変更した際のフードプロセッサーとして使う時などの様々な食材に対応することが出来ます。

ワット数が高いことで、電気代が高くなるのではないかと心配する方もいると思いますが、作業効率をよくすることが使用時間を短縮できるため、結果的に省エネに繋がる事もあります。

ハンドブレンダーの故障原因として、本体内のモーターの負荷が大きく、壊れてしまうといったケースが多い中、モーターが強い商品であれば壊れにくく、長く使えるという所もおすすめのポイントです。

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おすすめできないハンドブレンダー/ハンドミキサーとは?

おすすめできないポイント① パワーが弱い

パワーが弱いハンドブレンダーについては、オススメできません。

理由として、ハンドブレンダー内にあるモーターの故障に繋がりやすく、ちょっとした粘り気のある食品を混ぜる時や、固形物を砕くフードプロセッサーとして使う際に、モーターの負荷が大きく、故障する原因になり得るからです。

こういった商品は、比較的本体価格が安い商品にみられがちで、本体価格が安いといって購入すると、後で痛い目にあうかもしれません。

購入する際は、長い目で見て、購入するだけの価値と性能があるのか?を慎重に見極めて決断すると失敗することはないでしょう。

おすすめできないポイント② 持続時間が短い

2つの意味での持続時間の短さですが、まず一つ目の短さは「コードレスタイプのハンドブレンダー」における持続時間の短さです。

例えば、お菓子作りをする時にメレンゲを泡立てるには、最低でも5分程度の時間を要します。その後に、スポンジ生地の泡立てに継続してハンドブレンダーを使いたい時に、肝心のバッテリーが持たず、連続して動作が行えない。という使用者の話を聞いたことがあります。

これも、安い価格のコードレスタイプのハンドブレンダーにたまにある特徴で、連続動作時間が短いという最大の欠点が使いたい時に使えないという事象を起こしてしまう事です。

次に、本体自体の故障による持続時間が短い理由です。使用する頻度や内容にもよりますが、ハンドブレンダーはキッチン用家電です。

毎日のように使い、その度に家電製品は少しずつ劣化をしていきます。

使わない時には充電し、使用する時に電力の放出とモーターの稼働を繰り返す商品である事に加え、本体が小さいため、ミキサーやフードプロセッサーと比べると小さなモーターで稼働しているので、負担は大きいものになります。

こういった劣化により、すぐ壊れてしまう商品はおすすめできません。

どうせ買うなら、少し高くても長く使える商品を買いましょう。

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筆者はどのようにおすすめのハンドブレンダー/ハンドミキサーを選んだか

筆者は家電量販店に勤めております。実際の売れ行き商品とネットサイトのレビューを元に、良い商品をピックアップしました。

購入を検討されている方も、ネットサイトで見たことのある商品や有名なメーカーの商品も登場する為、馴染みのある商品があると思います。

【離乳食も作れる】人気のおすすめハンドブレンダー/ハンドミキサー

商品名 テスコム THM321

2014年にテスコムより発売されたモデル。

つぶす・まぜる・きざむ」作業に対応しているハンドブレンダーです。

先端部が金属製で温度変化に強く、熱い食材のかき混ぜにも問題なく使えます。

金属製なので、変色・変形しずらく、熱湯消毒もできる為、常に衛生的に使うことが出来る商品です。

本体も550gと軽く、女性の方でも片手で操作が行える軽量モデルです。

専用のブレンドカップが付属しており、食材をそのまま冷蔵庫に保管できて楽な商品です。

価格帯も安く、気軽にハンドブレンダーが欲しい方におすすめの商品です。

商品名 ツインバード KC-4832BR

2016年にツインバードより発売されたモデル。

つぶす・ねる・まぜる・きざむ」作業に対応している商品です。

スピード調整が2段階で行え、使う用途に応じて変速することが出来ます。

長めの調理に対応しており、定格時間1分30秒の連続稼働に対応。

過負荷を感知すると、自動的に停止するモーター保護装置を搭載しており、故障を防ぎます。

専用のブレンドカップが付属しており、食材をそのまま冷蔵庫に保管できて楽な商品です。

価格帯も安く、気軽にハンドブレンダーが欲しい方におすすめの商品です。

【2018年】最新のおすすめハンドブレンダー/ハンドミキサー

商品名 ツインバード KC-4833W

2018年にツインバードより発売されたモデル。

アタッチメントの取り外しが手軽になったボタン式着脱構造。

つぶす・ねる・まぜる・きざむ」作業に対応している商品です。

スピード調整が2段階で行え、使う用途に応じて変速することが出来ます。

長めの調理に対応しており、定格時間1分30秒の連続稼働に対応。

過負荷を感知すると、自動的に停止するモーター保護装置を搭載しており、故障を防ぎます。

専用のブレンドカップが付属しており、食材をそのまま冷蔵庫に保管できて楽な商品です。

価格帯も安く、気軽にハンドブレンダーが欲しい方におすすめの商品です。

商品名 ブラウン マルチクイック9 MQ9035X

2017年にブラウンより発売されたモデル。

アクティブブレードテクノロジー」を搭載していることで、 シャフトが上下に伸縮し、固い食材もあっという間に撹拌することが出来ます。

スマートスピードテクノロジー」を搭載し、 握る力を変えるだけでスピード調整自由自在に行えます。

好みの仕上がりに合わせて、自分の手の感覚でスピードをコントロールすることが可能。

クリームのホイップ、卵の泡立て、ケーキ ミックスの混ぜ合わせなどが、非常に素早くでき、手作りデザートも簡単なめらかに仕上がります。

アタッチメントが沢山同封されており、これ一台で複数の作業が行えるので、高機能ハンドブレンダーをお求めの方におすすめです。

【安い】コスパ重視のおすすめのハンドブレンダー/ハンドミキサー

商品名 テスコム Pure Natura THM311

2014年にテスコムより発売されたモデル。

つぶす・まぜる・きざむ」作業に対応しているハンドブレンダーです。

先端部が金属製で温度変化に強く、熱い食材のかき混ぜにも問題なく使えます。

金属製なので、変色・変形しずらく、熱湯消毒もできる為、常に衛生的に使うことが出来る商品です。

本体も550gと軽く、女性の方でも片手で操作が行える軽量モデルです。

専用のブレンドカップが付属しており、食材をそのまま冷蔵庫に保管できて楽な商品です。

価格帯も非常に安く、気軽にハンドブレンダーが欲しい方におすすめの商品です。

商品名 アイリスオーヤマ IHB-602

2016年にアイリスオーヤマより発売されたモデル。

まぜる・つぶす・きざむ」などの調理が手軽にできる、ハンドブレンダーとチョッパーのセットになっています。

グリップ部分が女性でも握りやすい直径6cmに設計されており、手が疲れにくい作りです。

スピード調節レバー」を使用し、低速から高速まで無段階で調節することが出来ます。

価格が、約4,000円程度で発売されており、非常にお安い価格でお買い求めいただけます。

【多機能】機能が充実したおすすめハンドブレンダー/ハンドミキサー

商品名 TIGER スマートブレンダー SKQ-G200

2016年にタイガーより発売されたモデル。

ダイヤル式の5段階速度調節」搭載で、材料にあわせて速度が変えることが出来ます。

安全スイッチ搭載で、ボタンを順番に同時に押さないと稼働しない仕組みになっており、誤操作を回避できます。

本体には、52種類のレシピを収録しているクックブックが同封されており、料理が趣味の方には役立ちますね。

商品名 クイジナート CSB-80JBS

2014年にクイジナートより発売されたモデル。

つぶす・刻む・泡立てる・こねる・おろす・細切り・うす切り」の7役に対応している商品です。

アタッチメントが非常に豊富で、ハンドミキサーやフードプロセッサーとしてもアタッチメントを付け替える事で代用することができ、機能も劣りません。

ステンレス製の本体なので、錆に強く、衛生的に長く使い続けることが出来ます。

他の器具や家電製品を購入する必要がないので、これ一台で省エネとコスト削減に繋がり、おすすめです。

【アタッチメント】アタッチメントが豊富なおすすめハンドブレンダー/ハンドミキサー

商品名 ブラウン マルチクイック9 MQ9075X

2017年にブラウンより発売されたモデル。

アクティブブレードテクノロジー」を搭載していることで、 シャフトが上下に伸縮し、固い食材もあっという間に撹拌することが出来ます。

スマートスピードテクノロジー」を搭載し、 握る力を変えるだけでスピード調整自由自在に行えます。

好みの仕上がりに合わせて、自分の手の感覚でスピードをコントロールすることが可能。

クリームのホイップ、卵の泡立て、ケーキ ミックスの混ぜ合わせなどが、非常に素早くでき、手作りデザートも簡単なめらかに仕上がります。

アタッチメントが沢山同封されており、これ一台で複数の作業が行えるので、高機能ハンドブレンダーをお求めの方におすすめです。

商品名 クイジナート HB-500WJ

2017年にクイジナートより発売されたモデル。

約250gの軽量で、女性でも非常に使いやすい軽量タイプのハンドブレンダーです。

つぶす・混ぜる・切る・刻む・泡立てる」の作業に対応しています。

ビーター同封で、ホイップするパーツが2つついており、素早く泡立ちます。

使用ワット数が200ワットですが、定格時間が3分と長く非常に長い間使い続けることが出来ます。

簡易的なハンドブレンダーが欲しい方におすすめの商品です。

【コードなし】コードレスのおすすめハンドブレンダー/ハンドミキサー

商品名 BOSCH コードレスハンディブレンダーMSM6A60JP

2011年にボッシュより発売されたモデル。

コードレスながら、640gの軽量モデルで、本体のグリップ部分が窪んでいるので持ちやすい構造です。

また、非常にパワフルな商品で、氷を砕くことも出来ます。

ハンブレンダーの多くが、定格時間が3~5分なのに比べ、この商品は最長20分もの連続使用が可能で非常に長い時間使い続けることが出来ます。

お値段が2万円程度しますが、機能は間違いなく高性能なハンブレンダーをお求めの方におすすめの商品です。

商品名 ティファール HB865GJP

2015年にティファールより発売されたモデル。

スピード調整が「21段階」で行うことができ、思い通りの仕上がりに調整することができる。

小さなお子様がいる家庭でも、お子様の成長に合わせ、離乳食の調整がしやすい商品です。

先端のアタッチメントをかえる事で「つぶす・混ぜる・泡立てる・砕く」に対応します。

グリップ部分の色もルビーレッドでおしゃれなデザインです。

キッチン家電は、主に白やシルバーが多いなかで、メタリック調のレッドはおしゃれ家電として、ポイント高めです。

【おしゃれ】デザイン性にすぐれたおすすめハンドブレンダー/ハンドミキサー

商品名 Panasonic MX-S301

2016年にパナソニックより発売されたモデル。

つぶす・まぜる・きざむ・泡立て」の作業に対応しているハンドブレンダーです。

「4枚刃ブレンダーカッター」により、作業効率化が見込めます。

チャイルドロック&2アクションスイッチ」「ダブルモーター保護装置*」などの安全機能を搭載しており、小さなお子様が間違って触っても起動しにくい設計になっています。

シンプルデザインながら、キッチン家電としてはおしゃれで、キッチン周りに溶け込みます。

商品名 dretec ハンドブレンダー HM-802

2016年にドリテックより発売されたモデル。

シンプルデザインで、「アイボリー・レッド・ブラウン・ブラック」の4色より選べます。

機能もシンプルで、「混ぜる・つぶす」のみですが、簡単な作業に対応。

200ワットの使用で、1分の稼働がネックです。

価格は、約2,000円程度で、シンプルデザインで簡単な作業にしか使わない場合におすすめの商品です。

【安全】安全性の高いおすすめハンドブレンダー/ハンドミキサー

商品名 Panasonic MX-S301

2016年にパナソニックより発売されたモデル。

つぶす・まぜる・きざむ・泡立て」の作業に対応しているハンドブレンダーです。

「4枚刃ブレンダーカッター」により、作業効率化が見込めます。

チャイルドロック&2アクションスイッチ」「ダブルモーター保護装置*」などの安全機能を搭載しており、小さなお子様が間違って触っても起動しにくい設計になっています。

シンプルデザインながら、キッチン家電としてはおしゃれで、キッチン周りに溶け込みます。

商品名 クイジナート CSB-77J2BSW

2014年にクイジナートより発売されたモデル。

つぶす・混ぜる・切る・刻む・泡立てる」の作業に対応。

使用電力は100ワットで、定格時間が3分間です。

アタッチメントも豊富で、様々な食材に対応しています。

金属製の部品を使っている為、温度変化にも対応しています。

お値段も8,000円程度で、お買い求めやすい商品です。

ハンドブレンダー おすすめ ハンドミキサー おすすめ

おすすめを参考にあなたにぴったりのハンドブレンダー/ハンドミキサーを

いかがでしたでしょうか?様々な商品の中から気になった商品は見つかりましたか?

こんなにも多い商品の中で、一つを選ぶのは難しいかも知れませんが、各商品の画像をクリックする事で、さらに商品の細かい説明を見れるようになっていますので、興味がある商品は見てみてもいいかも知れません。

筆者のおすすめの家電製品のご紹介を致しましたが、全ての商品をご紹介できたわけではありません。

記事を読み進める中で、疑問点やお問い合わせがありましたら、当サイトのお問い合わせフォームよりお気軽にお問合せ下さい。

筆者の記事が、ハンドブレンダー選びの参考になれば幸いです。

いいハンドブレンダーに出会えるように、商品選びは慎重に行いましょう。

まとめ

ハンドブレンダーは最近になって流行してきたキッチン用家電の一つです。

これまでは、ミキサーやフードプロセッサーが主流の時代だったものが、もっと手軽に料理ができ、操作のしやすい軽量化が実現し、今やハンドブレンダーは人気の家電製品の一つです。

この記事をみて、興味をもって頂けた方や、購入の後押しになれば、筆者としてこれ以上嬉しいことはありません。

良い商品と出会い、長く使えるハンドブレンダーと出会えると良いですね。

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ブレンディ 0120
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