電子レンジでWi-FI(無線LAN)が途切れる対策!周波数が原因だった

この記事を執筆するにあたって

自宅ネットワーク機器の管理担当で、ネットワーク環境を良いものにすべくLANケーブルの敷設、アクセスポイント(無線LAN親機)の買い換えなどをおこなってきました。2台の親機MACアドレス登録台数がいっぱいになったので3台目を買い足しました。

Written By HN: トゥルーデは俺の嫁

目次

電子レンジを使うとWi-Fi(無線LAN)が途切れる理由とその対策を解説

自分やその家族が電子レンジを使ってしまったがために、スマートフォンで見ていた動画が途切れてしまったり、モンハンでパーティーを組んでいた仲間がいなくなってソロ狩りに切り替わってしまったという経験はありませんか?

筆者はwifiが切れてしまった経験があります。
 

特にソロではキツいボスと戦っている最中にwifiの接続が切れてしまうと、モンハン下手の自分では三落ちによるリタイア必至です。
 

閑話休題
 

普段の考察と違いWi-Fi(無線LAN)接続が途切れるのは電子レンジが原因なのは明らかなので、『どういった原理で途切れるのか』『それぞれの機器が出す周波数』『具体的な回避方法』などを豆知識なども交えながら解説してみようかと思います。

電子レンジを使うとWi-Fi(無線LAN)が途切れる理由!周波数が原因だった

古今東西電波を使用する機器は、同じような周波数帯を使う機器などが近くにあると混線したり、誤動作を起こしたりするもので、ラジオを聴いていたりFMトランスミッターで音楽をラジオに送っている際に、急にノイズがのったり道路を通過するトラックの無線が急に割り込んだりと、Wi-Fi(無線LAN)機器が普及する前からもよくあるものなのです。

電子レンジの周波数帯は?

電子レンジはマグネトロンと呼ばれる機械でマイクロ波を発生させ、それを食材にあてて含まれる水分(水分子)を振動させ運動エネルギーを上昇させることで加熱をおこなう仕組みです。
水分子を振動させて温めるのに適しているのが『2450MHz』という周波数なので、現在ある電子レンジは全てこの周波数を使っています。

ちなみに電子レンジは通信のために電波を出しているわけではありませんが、一定以上の電波を発し他の機器に影響を与える可能性があることから電波を管理する総務省の認証を受けて販売されています。

無線LANの周波数帯は?

~帯とついている通り一定範囲内で混線を避けて通信がおこなえるよう、2.4GHz帯なら2.4~2.5GHz、5GHz帯なら5.15~5.35GHz及び5.47~5.725GHzという風にある程度の幅を持たせてあります。

Wi-Fiで定められていて、一般的な無線LANルーターあるいはルーター機能のないアクセスポイントやイーサネットコンバーターなどで使える無線帯域は以下の通りです。

規格 使用帯域
IEEE 802.11b、IEEE 802.11g 2.4GHz帯
IEEE 802.11n 2.4GHz帯と5GHz帯
IEEE 802.11a、IEEE 802.11ac 5GHz帯

 

現在5GHz帯は屋内で使用することが前提であり、屋外で使用する際はアマチュア無線などと同様に免許が必要となり、免許がない人が屋外で使用することは違法です。免許が必要ない5GHz周波数帯(5.6GHz帯)もあり一部モバイルルーターなどでは使用可能ですが、屋外で使用する場合レーダーチェックが逐一入り、ちょくちょく2.4GHzに切り替わってしまうのであまり実用的ではないようです。
 

2.4GHz帯は屋内、屋外の主に電波を発信する機器に割り当てられており、Bluetooth機器、Wi-Fi(無線)LANルーター、ワイヤレスヘッドホン、電話機の子機なども2.4GHz帯を使用しています。
ですので電子レンジ以外のものが原因でWi-Fi(無線)接続に影響を与えることもあり、Wi-Fi(無線)LANルーターがそれらの機器に影響を与えることもあります。
 

そんな感じでWi-Fi(無線LAN)機器を含むワイヤレス機器は用途の異なる機器にも影響が出ることから法律で制限を定められており、それにしっかりと従っているという認証が必要となっているのです。
それを受けていないものを使用したり、分解して電波出力を上げたりなどの改造は違法になります。
 

『技適マーク(○の中に〒マークとノコギリ刃のような模様)』が認証を受けている証で、日本のメーカーが販売しているワイヤレス機器には必ずついていますが、中国メーカーから販売されている安価な自撮り棒やBluetoothイヤホンの一部にはついていないことがあります。
電子 レンジWi-Fi(無線LAN),電子 レンジ 周波数(記事内で使われている写真はAmazon商品紹介のものを除いて、すべて筆者が撮影及び加工したものです)

参考元:Wikipedia IEEE_802.11

電子レンジでWi-Fi(無線LAN)が途切れる理由

前述で説明したとおり電子レンジは2450MHzの電波を発生させ、Wi-Fi(無線LAN)ルーターも2.4GHz帯で端末と接続している場合は2400MHz~2500MHzの周波数を使用します。

電子レンジとWi-Fi(無線LAN)ルーターでは用途が全く異なりますが、偶然から同じ周波数の電波帯を使用することとなっており、それが原因で無線通信中に電子レンジを動かすと電波干渉が発生し、通信が途切れたりするのです。

飛行機に搭載している機器も周波数の混線で誤作動を起こす可能性があるため、スマートフォンやタブレットには『機内モード(フライトモード)』と呼ばれる設定がついており、これをONにすると干渉の可能性がある2.4GHz帯の周波数を使うWi-Fi機能とBluetooth機能がOFFになるようになっています。

かつては同様に体内に埋め込むペースメーカーも携帯電話の影響を受ける可能性があったのですが、現時点で使用されているものは装着者本人でもペースメーカーの位置から15cm以上離せば携帯電話も問題なく使用できるようになっています。
 
この様に同じ周波数帯を使う機器同士が同じ空間にあることで誤動作を招く原因となるのですが、電子レンジの一般的な消費電力は1000~1500W(※1)、それに対しWi-Fi(無線LAN)ルーターはNECの現行最高機種『Aterm WG2600HP2』でも消費電力は『32W』、ASUS製ルーターの最高機種『ROG Rapture GT-AC5300』でも『およそ65W』となっており、電子レンジとは放出する電波の強さも比べものになりません。

その出力差で強い干渉を受け、通信にエラーが生じて遅くなったり、エラーが多すぎてWi-Fi(無線LAN)の接続が途切れてしまったりするのです。
 

電子レンジもただ電波を垂れ流しているわけではなく、庫内からマイクロ波が漏れて人体などに影響を与えないレベルまで低減されるようにガラスドアの部分にも加工(下記写真参照)されているのですが、それでも完全には防げず、漏れ出る電波自体でもWi-Fi(無線LAN)ルーターなどより強力なので、どうしてもWi-Fi(無線LAN)ルーターやその他2.4GHz帯の周波数を使用するワイヤレス機器が競り負けてしまうのです。
 
電子 レンジWi-Fi(無線LAN),電子 レンジ 周波数

※1…電気からマイクロ波への変換にロスが生じるため、500W加熱のできる電子レンジなら900~1000W、1000W加熱のできるものなら1400~1500W程度の消費電力となっています。
 

仕様引用:Aterm WG2600HP2
仕様引用:ROG Rapture GT-AC5300
参考元:ペースメーカーと電波干渉
参考元:埋め込み型ペースメーカーと電波の影響

電子レンジはWi-Fi(無線LAN)から影響を受けることはある?

電子レンジは自らの発するマイクロ波に耐えられる構造を持っていますし、そもそも電波で通信をおこなう機械でもありませんのでWi-Fi(無線LAN)ルーターが発する電波が電子レンジに影響を及ぼすことはありません。
 

純粋な電磁波だけで電子レンジに影響を与えられるのは、核爆弾爆発時に発生する電磁パルスぐらいじゃないでしょうか?あのレベルの電磁波なら周波数も電子レンジも関係なく、ありとあらゆる電子機器が駄目になりますがね。

電子レンジでWi-Fi(無線LAN)が途切れる際の対策

5Ghz帯でWi-Fi(無線LAN)を接続する

2.4GHz帯を互いに使用しているため干渉が起こるのであって、Wi-Fi(無線LAN)ルーターが異なった帯域を使うのであれば、電子レンジを使っていても通信が途切れることはありません。
 
近年のWi-Fi(無線LAN)ルーターは安価なものでも5GHz帯域に対応しているので、一番安いものを紹介してもよかったのですが、家の間取りや環境、使用している端末(パソコンはもちろんスマホやタブレット、据え置き&携帯型ゲーム機等々)の数によっても最適なものは異なるので「とりあえずコレを買っておけば大抵はOK」というものをピックアップしました。

NEC Aterm WG2200HP

NEC Aterm WG2200HP PA-WG2200HP
参考価格:9,180円/画像をクリックするとAmazonに移動します

筆者自宅で使っている物と同じWi-Fi(無線LAN)ルーターです。
BUFFALOのルーターが今ほどまともでなかった頃からNECのWi-Fi(無線LAN)ルーターを使っており、自分が使ってきて故障らしい故障がない事、ACアダプターに不良が見つかった際にはリコール対応をしてくれた事、脆弱性が見つかった場合きちんとファームウェアアップデートで対応してくれた事からNEC製品を買い続けています。
 

ただ端末側や家の構造など細かな相性があるので、NECよりBUFFALOのルーターの方が繋がる…といったこともあります。
筆者はNECを推していますがどんな環境においても一番性能を発揮するというものではありません。
(記事内の写真にある白いNECの廉価小型ルーターは安価で低性能な蟹チップ…もといRealtekですし。)

ほぼ同じ値段で11n時の伝送規格値が勝るWG1900HPでもいいのですが、あちらは5GHz帯のアンテナ数と規格値と実効スループットでWG2200HPに劣っているので、電子レンジ対策として5GHzを重視するのであればWG2200HPの方がおすすめです。
 

筆者の手持ちのデバイスでは5GHzに対応していない古めのタブレットが11nで繋がりにくいという症状が出ています。まぁワイヤレスヘッドホンやら、Bluetoothイヤホンやら、ファンヒーターやらノイズの発生源になりそうなものが多い部屋なので、ルーターのせいではないかもしれませんが。
 

過去製品にもパケ詰まりといった症状が出たりするものなど『NECだから製品の不具合が無い』というわけではなく、Atermは多く普及しているので症状に対する対処法などがネット上から探しやすいということでNECとBUFFALOのルーターを勧めています
 

iPhoneなどと同様、皆が買っているものを使っている方が、困ったときに周りから情報を得やすい…ということですね。
 

平屋で部屋数が少なかったり、1ルームや3LDKのマンションなどでしたらワンランク落として『WG1200CR/参考価格4,539円』などでも充分でしょう。

BUFFALO WXR-2533DHP2

BUFFALO WiFi 無線LAN ルーター WXR-2533DHP2 11ac 1733+800Mbps 4LDK 3階建向け 【iPhone8/X対応】
参考価格:16,364円/画像をクリックするとAmazonに移動します

アンテナを外部に立て、送受信感度を上げたことを謳い文句にしている製品です。
電波というのは周波数が高いほど届く範囲が短く、遮蔽物にも弱くなります。
Wi-Fi(無線LAN)ルーターも例外ではなく、5GHz帯の接続可能距離はざっくりとした体感でも2.4GHz帯の半分以下から三分の一程度と非常に短いのです。
 

上で紹介したAterm WG2200HPは2.4GHz帯の周波数なら筆者宅(木造一戸建て)のほぼ全ての範囲をカバーし、車庫はもちろん屋外10m位までは届いていますが、5GHz接続にした場合、WG2200HPのある部屋の真下、隣の部屋なら繋がりますが、それ以外の場所など壁2枚以上挟んだ場合電波強度や速度が著しく低下(※2)するか、まったく繋がらなくなります。
 

WXR-2533DHP2はBUFFALOの商品説明によると5GHz帯使用時、旧機種の6mから8mへ伸びているそうです。
筆者宅のAterm WG2200HPも遮蔽物が少なければ5~6m位なら速度は落ちますが一応繋がるので、アンテナ付きで接続距離が伸びるといっても、値段分の効果があるかどうかは家の構造や設置場所次第でしょう。

値段を問わず少しでも5GHz帯の接続距離が伸びて欲しいという方におすすめです。
 

家庭用アクセスポイントに関しては定番のNEC、それが駄目なときの次善策としてBUFFALOというのが半ばお約束で、ネット通販以外でも大抵の家電量販店で買えるので上記2品を紹介してみました。
 

業務用だったら『YAMAHA』や『cisco』あたりが定番ではないでしょうか?
 

最近増えた中国メーカーのWi-Fi(無線LAN)ルーターなら性能の割に安いのですが、パソコンやスマホはもちろんネットワーク機器にバックドアをしかけるのがデフォルトのような国のメーカー製品を筆者は使う気にはなりませんのでおすすめに挙げるつもりもありません。
 

※2…電波強度は35db前後から70~80dbまで低下、速度は433Mbpsから175Mbpsまで低下しました。

電子レンジを使う時はWi-Fi(無線LAN)を使わないという選択肢も

ノートパソコンなど有線LANで接続できるものであれば、有線接続でネット通信をするのも対策方法の一つではあります。利便性は下がりますし敷設の手間は掛かりますが、この時代でインターネットやSNSができないストレスに比べたらなんと言うことはないでしょう。

① モバイル通信

要するに2.4GHzでなければ通信は途切れないので、それ以外の周波数帯を使うのであれば問題ありません。
電子レンジを使用する間はWi-Fiを無効にし、スマートフォン側のモバイルデータ通信(携帯用電話回線)を使って通信すれば途切れることなくネットに繋ぐことができます。
 

本来モバイルデータ通信の通信容量(パケット量)を抑えるために自宅ではWi-Fiを用いるのでしょうが、電子レンジを使っている間もネットに繋ぐ必要があるのであれば、モバイルデータ通信を用いてネットに繋ぐことも仕方ないと割り切るべきです。
 

最近では格安SIMなども普及し、SIMスロット付きのノートパソコンなども販売されているので、モバイルデータ通信が使えるノートパソコンなら、電子レンジの使用におびえることもなくなるでしょう。

② Wi-Fi(無線LAN)ルーターと電子レンジの距離を開け、 電子レンジと離れた場所で端末を使用する

いくら電子レンジの電波が強力といっても物理的に距離をおいたり、遮蔽物が多ければ電波は減衰します。
 

住んでいる所が戸建てで2階以上あるならば、1階に電子レンジを、無線LANルーターを2階以上(3階建てなら2階の天井より)のなるべく高いところ(※3)に設置することで、1階にWi-Fi(無線LAN)ルーターを置くより家中に電波が届きやすくなり、2階や電子レンジから充分離れた1階の部屋で端末を使っているのであれば、電子レンジの影響を受けることは少なくなります。

ADSLモデムや光回線終端装置(ONU)が1階に置いてある場合、そこから2階へLANケーブルを敷設する必要がありますが、20mでも1000円以下で購入できるので(見栄えを気にしなければ)それほどコストは掛かりません。

電子 レンジWi-Fi(無線LAN),電子 レンジ 周波数

ドアを挟む場合は写真のようなフラットケーブルを使う必要があります。
ちなみに布テープで適当に付けてあるように見えますが、ドア開閉の際LANケーブルが擦れて傷つき皮膜が破れることを防止するためにあえて布テープを使用しています。
 

※3…電波は基本同心円状に広がっていくものなので、Wi-Fi(無線LAN)ルーターを家の中に設置する場合『家の中心でなるべく高い場所』にした方が家全体に電波が届きやすくなるのです。

③ ルーターに思いっきり近づく

当たり前と言えば当たり前なのですが、Wi-Fi(無線LAN)ルーターとスマートフォンやタブレットを目一杯近づければ電子レンジの電波にも負けずにネットを使用することができます。

電子 レンジWi-Fi(無線LAN),電子 レンジ 周波数

上記写真のような電波の弱い小型のWi-Fi(無線LAN)ルーターでも距離50cm以内まで近づけば2.4GHz周波数帯での接続でも、電子レンジ使用時に途切れることなく通信が可能です。この方法なら、壁一枚挟んでもルーターに直線的な距離さえ近ければ効果があります。

逆にノートパソコンなどでは持ち運びができると言っても限界があるので、小型のルーターならノートパソコンの方へ移動させてもいいのですが、そこまでするのでしたら有線ケーブルをノートパソコンに繋げた方が早いでしょう。

電子レンジとWi-Fi(無線LAN)に関しての備考やエトセトラ

使っている端末が古く5GHzに対応していないので移行できなかったり、持ち家じゃないのでLANケーブル敷設に制限があるなど「どんな環境でもこれなら万全」という方法は残念ながらありません。最終的には家の間取りやコストを考えて、その家ごとに異なった対策を打つ必要があるでしょう。

Wi-Fi(無線LAN)ルーターの方にアンテナのついたものを紹介しましたが、アンテナを付けたUSB型Wi-Fi(無線LAN)子機を導入することで2.4GHz接続時でも電子レンジ使用時に途切れなくなったという事例もネット上では見られました。
 

筆者も色々試してみた結果、2.4GHz帯だけの使用でもWi-Fi(無線LAN)アクセスポイントを複数台設置することで居間とキッチン以外は電子レンジを使っていても接続が途切れない状態にはできました。けれど気持ち的には「電子レンジには勝てなかったよ…」といった感じです。ですので家族にも居間やキッチンにいるときには電子レンジ使用時の通信途絶はあきらめてもらっています。

まぁ今使っている小型のWi-Fi(無線LAN)ルーターの代わりに5GHz対応のアクセスポイントを設置すれば解決するのですが、家のネット環境構築と改善は筆者がほとんど自腹を切っておこなっているので筆者の懐があたたかくないと難しいのですよ。

電子 レンジWi-Fi(無線LAN),電子 レンジ 周波数

まとめ

結局の所Wi-Fi(無線LAN)ルーターの2.4GHz帯を使っている限り、消費電力から来る出力差により電子レンジに真っ向勝負を挑むこと自体が無理なので『影響を受けない5GHz帯の周波数を使って接続する』か『電子レンジとWi-Fi(無線LAN)ルーターの距離を充分に空け、極力Wi-Fi(無線LAN)機器同士を近づけて使う』のが有効な対処法と言えるでしょう。
 

現在Wi-Fi(無線LAN)ルーター以外でも2.4GHz帯を使用している機器は多く、帯域自体がいっぱいいっぱいなので室内で2.4GHz以外の方法での無線接続が望まれています。可視光による無線接続方法も研究されているので、そういったものが世に広まり電子レンジを恐れる必要のなくなる日が来るまで、筆者はモバイル端末以外は有線派を貫く予定です。

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HN: トゥルーデは俺の嫁
製品紹介はなるべく間違った情報を伝えないよう製品の説明書などで下調べをし、レビューはキッチリ使い込んだり比較してから書き始める派なので基本遅筆です。疲れたときの癒やしは飼い猫達をなでることです。
家電やガジェット好きの趣味が高じて、文章書き(パソコン関連ソフト&ハード、白黒家電、ガジェットなどの紹介記事、購入製品のレビュー etc...)をやっています。 広く浅くがモットーなので、それほど深い知識はありません。 なるべく正しい日本語で書けるようにIMEにATOKを使い、長い文章は少しでも誤字脱字が減るようにVOICEROIDに音読させて確認してから公開するようにしています。 違う目的の為に買ったVOICEROIDが思わぬ役に立っているので、もう一人買い足そうかと目論んでいます。 やっぱり弦巻マキの相棒といったら結月ゆかりですよね?

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