【高コスパイヤホン】 安くてコスパがいいおすすめイヤホン10選

目次

高コスパイヤホンってどんなイヤホン?

イヤホンを探している方にとって、コスパの良いイヤホンを探すことは当然のことと思います。
その中でもコスパの良いイヤホンとは、安いイヤホンを指すだけでなく6000円程度のイヤホンでも2万円のイヤホンと同じレベルの音質のイヤホンだったらそれはコスパの高いイヤホンと言えますね。

この記事ではみなさんから集めたレビューデータからコスパが高いというレビューがついているイヤホンを値段に関わらず10個厳選してみました。

HA-FX12 JVC

価格 : 1008円
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

JVC社が販売しているイヤホンです。かなり価格が安くJVCのイヤホンの中でも最安クラスのイヤホンです。
何と言っても魅力はこの価格ですが、やはり音質はあまり高くないという評価がついていますね。ある程度の音質を求めている方には合わないかもしれませんが、とりあえず安くてコスパがいいイヤホンが必要なんだ!という方にはぴったりかもしれません。また色々な色がありカラフルなイヤホンが欲しいという方にも良いかもしれません。
寿命は大体半年というレビューが書かれているので、長い間聞きたい方や音質にこだわっている方にはお勧めできません。

B10 SoundPEATS

価格 : 1380円
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

Sound PEATS製のイヤホンです。この値段にもかかわらずケースも保証もついていて満足度の高い製品です。箱もしっかりしたものに入っていてケーブルも長く高評価のレビューがたくさん投稿されています。

ただこのイヤホンはかなりシンプルであまり特徴がないイヤホンです。本当にコスパだけを追い求めている方には良いイヤホンかもしれません。例えばちょっと遊び心のあるイヤホンを探している方は他のイヤホンを購入した方が良いと思います。

またBluetoothではないのでiPhone7の方は要注意です!

Enchanter BH053AB bluetooth4.1 Mpow 

価格 : 1499円
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

Bluetoothイヤホンかつ1000円代という驚愕の高コスパイヤホン。3000円付近でのBluetoothイヤホンなら探せば見つかるものの、1000円代でBluetoothの評価の良いイヤホンはなかなか見つかりません。

ランニングの時だけはBluetoothイヤホンが欲しい、など限定的な使い方で使用するのであればかなり良い高コスパ製品かもしれません。

かなり安価なものを探している人にとっては、このBH053ABは良い選択肢だと思います!

ATH-CK330M audio-technica 

価格 : 1280円
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

Audio Technica製の1000円代で購入することができる安価なイヤホン。値段がかなり安いこともあって、コンビニで売られているようなチープなパッケージで売られています。

1000円代ということもあって、音質はかなり悪いようです。音質は全く気にしないかつBluetooth出なくてもいいので、とにかくやすいイヤホンがいいという方に向いているようです。

こちらの記事で書かれているようにあまり音質はよくないようなので、魅力は金額のみということになりそうですね。

コストは低いが、パフォーマンスはそこまでよくないかもしれません。

TaoTronics TT-BH07

価格 : 3930円
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

安価なBluetoothイヤホンの代表格であるTaoTronicsのTTBH07。

やはり他の同じ価格帯のイヤホンと同様に音質面では若干劣ってしまいますが、3000円をきる価格としての音質であればコスパはかなり良い方だと思われます。

耳の装着部分がマグネットになっており、使用していないときはネックレス風にして留めておくことができ、その利便性に惹かれている人もいるようです。

コスパのいいイヤホンとしてはかなり有名でいろんな人が購入しているようなので安心感がありますね!

Q12 SoundPEATS(サウンドピーツ) 

価格 : 4800円
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

TaoTronicsのTT-BH07やQCYのQY19などと並び3000円程度のBluetoothワイヤレスイヤホンの代表格であるQ12。特徴としてはイヤーピースの中が緑色になっており、デザインが独特なものになっているところでしょうか。

CVC6.0のノイズキャンセリングやマイクなども付いており、安価なわりには高機能な印象です。またアマゾンでのレビューの評価も高くて安心して購入されている方も多いようです。
こちらもTaoTronics TT-BH07と同様に耳に装着する部分がネックレス風になっており、便利に感じている人が多いようです。

QY19 QCY

価格 : 2890円
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

QCYの有名なイヤホンで、Amazonのワイヤレスイヤホン1位を獲得。スポーツ仕様かつIPX4防水等級なのでランニングなどにも最適なイヤホンです。

購入した際のパッケージもシンプルで上品でやすいイヤホンなのにもかかわらずおしゃれですね!

最近では2000円代で購入できるBluetoothイヤホンも出ていますが、音質や付属品の充実度などを考えるとコスパとしてはかなり良いです。

ただやはり音質に関しては安価なイヤホンなので仕方ないとは言えあまり良いものとは言えないようです。

JPA1 MK-II JPRIDE

価格 : 3480円
音質:
コスパ:
デザイン:
総合評価:

こちらのワイヤレスイヤホンは有名なQ12に対抗できるイヤホンとして話題になっています。2017年10現在はAmazonで3799円で販売しており、5000円以下でこのイヤホンを購入できるのはかなりコスパが良いというレビューがいくつもあります。

特に初めてワイヤレスイヤホンを購入する際に、高価なものではなく安めのイヤホンでまず試してみたいという方におすすめのようです。

レビューを見てみると、ワイヤレスイヤホンということでランニング時に使用している人が多いようですね!

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