マウスが故障した?故障の症状から対処方法までマウスの故障を徹底解説!

この記事を執筆するにあたって

パソコン歴も長いのでそれなりの数のマウスを買い替えてはいますが、ボタンの押下が甘くなったりした程度や、よりよいマウスを見つけたりしての買い換えがほとんどで、故障して買い替えたのはチャタリングを起こしたAnkerのレーザーゲーミングマウスとホイールセンサーが経年劣化で壊れたボール式マウスを含めて2~3個程度だったと記憶しています。昔からマウスには落下対策を施し定期的に掃除もしていたので、そもそも故障しづらかったのだと思います。

Written By HN: トゥルーデは俺の嫁

目次

マウスの故障について解説します

パソコンに関して深い見識のある人がマウスを使っている場合は故障であるかどうかを経験やそれに基づいた勘などで簡単に判断できるのでしょうが、筆者も含め一般の人が有線マウスはもちろん無線式のワイヤレスマウスを使用している場合、突然動かなくなると「故障した!?」とビックリすることはよくある話です。
 

で、実際ちょっとチェックしてみると「あ…故障じゃなかったわ」となることもよくある話ですので、マウスの故障を疑う症状などが出た場合それが故障なのかを確認する方法や、実際に故障だった場合の対処法などを有線無線それぞれのマウスごとに解説してみたいと思います。
 

ちなみにメーカーサイトや解説サイトによっては『ボール式』『光学式(赤色LED使用)』『青色LED式』『レーザー式』と書かれていることも多いですが、本記事内ではLEDやレーザーなど光を使って動きを検知するものを総称して『光学式』、ボールの物理的な動きを検知してカーソルを動かす物を『メカニカル式』と本来の意味で表記しているのでご了承ください。
 

筆者が一番最初にマウスの故障を疑ったのは『有線のボール式マウス』でカーソルが滑らかに動かなくなったときです。あの頃のマウスはボールやボールと接するローラーセンサーの定期的なメンテナンス(ゴミ取り)が欠かせなかったのです。
ピンセットを上手く使いローラーセンサー1周分のゴミが綺麗にかたまりで取れた時の爽快感がたまらなく好きだったので、筆者はたっぷりとゴミがローラーに張り付くのを待ってからこの掃除をおこなうようにしていました。
 

マウスが故障した際に使える「マウスキー機能」

故障かどうかを調べる際にもマウス操作が必要な場面もあるので、動かなくなったマウスの代わり用意しなくてはいけません。予備のマウスを持っている人であれば問題ありませんが、無い場合にはWindowsの『マウスキー機能』というキーボードでマウス操作をできる機能を使うと良いでしょう。
左[Shift]キー 左[Alt]キー [NumLock]キーを同時に押すことでマウスキー機能を呼び出すことができます。
マウス 故障(記事内の画像はAmazon商品の紹介を除いて、全て筆者が撮影し加工したものです)

マウス 故障
[Alt]+[Y]キーで『はい(Y)』を選択するか、[Tab]キーを押すことでフォーカスを切り替えられるので上記写真のように『はい(Y)』の部分に枠が出ている(フォーカスが移っている)ときに[Enter]キーでマウスキー機能が働くようになります。あとは以下のようにテンキーでマウス操作をできるようになります。
マウス 故障

ただしマウスカーソルの移動はかなり遅いのでこの機能でマウスの代わりに作業を行うのはかなり困難です。あくまで突発的なマウス故障時の緊急用だと思ってください。
以下サイトではテンキーの無いキーボードでのキー配置も載っていますのでご参考下さい。

記事参考:エレコム公式 Q&Aマウスが使えないときに マウスキー機能解説
 

パソコン用ゲームパッドを持っている人であれば、パッドでキーボードやマウスの入力操作ができるJoyToKeyなどのツールをダウンロードし、あらかじめマウス操作用プロファイルを作っておき、マウスが故障したときはそれを起動するというのもアリかもしれません。少なくとも上のマウスキー機能よりは実用的です。
 

下の画像では少しプロファイルが見にくいですが、左スティックにカーソル移動、右スティックにホイールスクロール、十字キーに移動量小さめのカーソル移動、ABボタンに左右クリック、LRのトリガーにマウスカーソルの加減速を割り当てると良い感じになります。
マウス 故障
 

筆者は数年前右肩を痛めたときマウス操作が辛かったのでJoyToKeyを常駐させ操作時の負担が少ないゲームパッドをマウス代わりに常用していました。ブラウジング程度なら充分実用範囲だと思います。
 

JoyToKeyはシェアウェアではあるのですがソフト自体は全機能を無料で使うことができます。いわゆる『寄付ウェア(ドネーションウェア)』に近い配布形式となっています。筆者の場合一年近くマウスの代役をしてくれて本当に助かったので、作者にお礼を兼ねてお布施(ライセンスキーを購入)しましたよ。
 

マウスが故障した?故障かどうか確認する方法

無線マウスの電池切れ

ワイヤレス(無線)マウスの場合、電池容量を知らせるインジケーターがあったりパソコン側のポップアップ画面で通知してくれる物もありますが、『コスト削減』や『電池消費量を抑える』目的でランプ等の通知機能を削っている場合もありますので、全てのワイヤレスマウスで電池容量低下時に通知してくれるわけではないということを先に述べておきます。
 

一般的には『単四電池』を使用していることが多いですが、予備の単四電池が近くにない場合、電池を外し手の中で電池を数分温めた後元に戻して元通り動く(*1)ようであれば電池切れだと判断できます。ワイヤレスマウスの電池は普通に使っていれば10ヶ月から1年、単三電池採用や接続方法によっては2~3年は持つものもあるので電池駆動であることを忘れてしまい、電池切れだととっさに思いつかない場合も多いです。一般的な電池ではなく専用バッテリー搭載型のマウスの場合はケーブルやドックなどで満充電した後、再度接続を試みてみましょう。
 
 
*1…電池は化学反応で電力を生み出しているので適温になると反応が促進されます。電池切れ直後ぐらいだったら手で温めたりすることで化学反応が進んで一時的に電力が回復したりするのです。
 

ケーブルがUSB端子から外れかけている

有線マウスの場合USBケーブルがパソコン本体から抜けかかっていないか一度抜き差しして動作するかどうかを確認してみましょう。テーブルやパソコンデスクからマウスを落下させたり子どもや猫が引っ張って遊ぶことを繰り返すウチに、徐々に差し込みが甘くなりUSB端子からケーブルが抜けてしまうこともよくある話です。(猫がケーブルをかじって断線…という話も聞いたことがあります)
 

ゴミが原因の場合も!

また有線無線共通でマウスの光学センサー部分にゴミ、ホコリ、糸くず、ペットの毛などが詰まっているだけの場合もあります。ひっくり返せば一目瞭然ですのでピンセットや綿棒などでレンズ部分を傷つけないように詰まったゴミを取り除きましょう
マウス 故障(画像はイメージです。いくら筆者の部屋に猫の毛が落ちていてもさすがに右側のような状態になることは…たぶんありません)
 

適切なデバイスドライバが導入されていない、あるいは設定がされていない

あとはWindows8.1からWindows10などにOSをアップデートした際、最適なマウスドライバが導入されず汎用のマウスドライバでマウスが動作する場合など、ポーリングレートやマウスカーソルの移動量が変わってしまったり、Bluetoothなどワイヤレス設定や認識が上手くいかず動かなくなったりする場合もあります。
 

そういった場合はマウスメーカー公式サイトからOSに合わせた専用のマウスドライバやソフトウェアをダウンロードし、インストールして設定の初期化あるいは前もって保存してあるマウス動作のプロファイル等を読み込むことで元に戻すことができます。
 

給電が間に合っていない

Windows7以前は高速スタートアップ機能が無いため、Windowsの起動時に周辺機器の接続を一つずつチェックするシステムとなっているので、稀にログイン画面の表示までにマウスへの給電が間に合わずマウスが機能しない…なんてこともあります。それが原因の場合はUSB端子から一度マウスの接続端子を抜き、再度挿すことで認識されるようになります。
 

年季の入った古いマウスを使用している場合のチェック場所

◆『初期光学式マウス』
現在の光学式(オプティカル)マウスはレーザー、青色LED、赤色LEDなど光源によってその読み取り性能が異なりますが、一番読み取り精度の低い赤色LED式でも現在のマウスなら過不足無く使用することができます。
 

ですが光学式への過渡期の赤色LEDマウスはお世辞にも読み取り精度が高いとは言えず、マウスパッドに光沢があったり模様があったりするとカーソルが動かないなんて事もありました。ですのでその頃のマウスが現役の場合マウスパッドを変更すると挙動がおかしくなることもあるので、その場合無地で光沢のないプラスチックの板や机に直で使ってみて元に戻るようでしたらマウスパッドが原因です。
 

◆内部のボールの動きで検知する『メカニカルマウス』
ボールを内蔵してそれが転がることでセンサーがその動きを検知して動くタイプのマウスがかつては使われていました。ボール式マウスの場合2つのタイプがあり、ボールにセンサーが物理的に接触して動きを感知するタイプと、ボールの動きを光学センサーで感知してマウスカーソルを動かす二つのタイプがあります。
 

前者の場合はローラーセンサーにゴミがくっつくとボールの動きがセンサーに伝わる際ベクトルがほんの少し変わってしまいマウスカーソルの動きが悪くなるので、ボールを取り出しセンサーに付いたゴミを取り除いてやるとカーソルの動きが元通りになります。
 

後者のボール式かつ光学式センサーの場合、センサー部にホコリが詰まっていたりボールが汚れたりしていると同じようにカーソルの動きが悪くなったり特定方向に動かなくなったりするので、マウス裏面のボールが入っているところを開けて、カメラ整備用の下記写真のような簡易ブロワーなどを使ってセンサー周囲のゴミを吹き飛ばしてやると良いでしょう。
マウス 故障
 

カメラ用品店や家電量販店の一眼レフカメラのメンテナンス用品売り場などに置いてありますが、ワゴンで100円で売っていたり100円ショップなどでも手に入るので500~1000円近くするきちんとした物を買う必要は全くありません。今の光学式マウスやキーボードを掃除する際にも中の埃を吹き飛ばす用途で使えるので100円程度だったら一個持っておいても良いのではないでしょうか?。
 

マウスの故障の症状

マウスの故障の症状① チャタリング

マウスの故障で一番多いのが「1回しかボタンを押していないのにダブルクリックになってしまう」という『チャタリング』という症状だと思われます。ボタンを押したことを感知するスイッチが一回の押下を正しく処理できずにパソコン側に複数回押されたと信号を返す症状です。状態によっては症状が出たり出なかったりするので完全に故障するよりイライラすること間違いなしです。
 

チャタリングを抑制するチャタリングキャンセラというソフトもあるので、新しいマウスをすぐには用意できない場合こういったソフトを使うか、カーソル移動はマウスでおこない、クリックは先に紹介した『マウスキー機能』のクリック機能を使うことで急場をしのぐと良いでしょう。
  

基本的には経年劣化で起こる症状ですが、スイッチの質が悪いマウスだったりすると半年~1年前後で症状が出たり、不良品に当たったりすると購入からさほど時間が経っていないにもかかわらず症状が出ることもあります。ですのでマウスを重要視する人はスイッチの質を判断する基準として高品質な『オムロン製(*2)のスイッチ』が使われているかどうかを気にする人が結構います。筆者もその内の一人です。
 

*2…オムロンは体温計などの健康医療機器を作っている有名メーカーですが、古くからパソコン関係機器や電子機器の部品製造も手がけており、インターネットの普及前後にはオムロン製のモデムなどが定番製品としてよく売られていました。現在も国内だけでなく海外メーカーの高耐久性をうたうマウスなどにはオムロン製スイッチが採用されていることも多いです。
 

マウスの故障の症状② ワイヤレス送受信部の故障

物理的なスイッチに比べるとそう簡単に故障する部品ではないのですが、安価なチップを使っていたりするとその分耐久性が落ちて故障に至ることもあります。
 

通信方法にBluetoothを利用しているマウスなら、手持ちのスマートフォンやタブレットでマウスとペアリングできれば、パソコンに接続する送受信アダプタ側の故障、スマートフォンと接続できなければマウス側の故障と判断できます。
 

ただワイヤレスマウスの中にはBluetoothではない2.4GHz帯を使用した製品もありますので、そちらの場合の故障を見分けるのは、デバイスマネージャーの『マウスとそのほかのポインティングデバイス』辺りの項目に赤色の『×』や黄色の『!』のマークが出ているかどうかぐらいしか判断材料がありません。
 

マウスの故障の症状③ 通電しない

電池を交換しても、USB端子への抜き差しを行っても動かない場合、裏返して光学センサーを覗いてみて赤や青のLEDランプが付いていないのであれば十中八九ご臨終です。時間を置いてもう一度USB端子に抜き差ししてみて、それでも電源が入らないようであれば天寿を全うしているので、新しいマウスの購入を検討しましょう。
 

ちなみに同じ光学式でもレーザー式マウスは目に見えない波長の光を使っていて、裏返しても見分けができませんのでご注意を。

マウスが故障した時の対処法

故障した時の対処法① 掃除をしてみる

故障ではなく手垢やゴミなどがマウスの左右ボタンの間に挟まり、押下が上手くいかないことも多々あり、掃除をすることで元通りになることもあります。マウスのボタンの間に残った手垢などはピンセットや爪楊枝などで、内部のホコリは先に紹介したブロワー(あるいはパソコン内部掃除用のエアダスター)などを使ってホコリをマウスの外に吹き出すことでそれらが原因だった場合は動くようになるでしょう
 

隠されているネジを緩めることで分解しての掃除もできますが、多ボタンマウスなどは分解後はもちろん組み立てがかなり面倒なので、分解しての掃除はあまりおすすめしません。(別にマウスに限らず生活防水対応腕時計の電池交換など、筆者の体感&経験上分解の3倍ぐらい組み立ての方が難しいので)

マウス 故障
と、ここまで書いてみて筆者も試しに(壊れても良い予備の)マウスの分解掃除を超久しぶりにやってみましたが、予想通り分解よりも元に戻すときが難しく、この様に部品の一部が欠けてしまいました。
 

故障した時の対処法② 保証期間内なら修理(という名の交換手続き)に出す

安いマウスでも普通は一年くらいは持つのですが、一年ちょっと過ぎた頃に(保証期間が終わった辺りを狙ったように)壊れるというマーフィーの法則的な壊れ方をする物も中にはあるでしょう。そういった事態を避けたいのであればマイクロソフトの『Wireless Mobile Mouse 4000 (3年保証)』など長い保証期間を持つマウスを購入すると良いでしょう。

保証期間参考:Microsoft公式 Wireless Mobile Mouse 4000仕様
 

ちなみに同様に長寿命で人気のあるロジクールのマウスも2年保証など長めの保証期間を備えていますが、修理や交換などのサポートを受ける場合Apple製品同様購入店舗ではなく直接ロジクールへ連絡する必要があります。保証期間内で購入した証明となる物を提示できればスムーズに交換してもらえるので、納品書などは無くさずにとっておくようにしましょう。まぁロジクールのマウスも割と丈夫なのでマイクロソフトのマウス同様保証期間内に故障することは滅多にありませんが。
 

故障した時の対処法③ 買い替える

実はこれが一番やっかいだったりします。特にFPSゲーマーや作業の効率化に特定のマウスを使っている人にとっては、慣れ親しんだ持ち方ができるもの、中央ホイールがヌルヌル回るかカクカク回るか、拡張ボタンの位置など使用者にとってのフィーリングが重要なデバイスであるがゆえに、気に入ったマウスを使い続けたい人がかなり大勢いるのです。
 

ですが「お気に入りのマウスが生産終了してしまった」あるいは「後継機の出来がイマイチ」果てには「後継機すら出ない」なんてことがマウス界隈では本当によくある話で、同じような操作性の物を求めて複数メーカーの現行品から吟味し直さなくてはならないということが往々にあり非常に面倒なのです。筆者もそれがイヤだったので使い勝手が良く耐久性もあったMicrosoftの『IntelliMouse Explorer』を生産終了前に予備として確保したクチです。
 

現在はコピー品が結構出ていますし、2017年に復刻版『Classic IntelliMouse』も出たそうですよ。


 

マウスの故障の原因

キーボードはコーヒーやジュースなどの飲み物をこぼして壊した…という人が昔から結構いるのですが、マウスに液体をこぼしたってあまり聞かないんですよね。
形状が円形で上手にマウスの溝(内部)に向かって液体をこぼす難易度が高いせいかなと思っています。

マウスの故障の原因① 経年劣化による寿命

例え耐久性の高いオムロン製スイッチを採用したマウスでも、耐用限界はありチャタリングや無反応になるという形で寿命をむかえます。「お疲れさま」と念じてフィーリングが合っていたなら同製品を、あまり合っていなかったら別の形や拡張ボタン配置の異なるマウスを買ってみるのも良いでしょう。
 

マウスの故障の原因② 落下による内部基板の損傷

一回や二回落とした程度でマウスが壊れることは稀ですが、それを何度も繰り返した場合構造的に弱い部分が破損したり基板の半田が剥離することも充分あり得ます。有線マウスならケーブルの長さを調整し床まで落下しないようにしておくと落下の衝撃で壊れる確率を下げることができるので、猫を飼っていて利用者が不在の時に遊んでマウスを落とすような場合、ワイヤレスマウスより有線マウスの方が良いかもしれません。まぁマウスを落としたりケーブルをかじったりしないよう猫に躾ができればそれが一番なのですが。
 

まとめ

MS-DOS全盛でマウスを使う機会の少ない頃であれば、ゲームすらもキーボードメインですることが多かったためマウスの重要性はそれほどでもなかったのですが、GUIやタッチパネル全盛のこの時代マウスなどポインティングデバイスの重要度は非常に高くなりました。マウスで操作可能なソフトウェアキーボードはまだ辛うじて使い物になりますが、記事内で紹介した『マウスキー機能』はマウスの代わりに使うことは難しく、マウスが故障して使えない状況になった時に如何にマウスが重要かを思い知るはずです。マウスが使えないとログイン画面の操作すら面倒なんですから…。
 

ノートパソコンならタッチパネル対応だったり、マウスを取り外すことでタッチパッドが有効化されたりするのでマウスの買い換えを急ぐ必要はそれほどないと思いますが、デスクトップパソコンを使用している人の場合替えのマウスがないと本当に困りますので、故障したときに備えAmazonのセールなどを狙って予備を一つ買っておくのが一番の対策法だと思います。記事本文にも書きましたがお気に入りマウスが生産終了となり後継機種も出ないなんて話も枚挙に暇がないので、気に入ったマウスであればなおのこと予備を買っておくことをおすすめします。

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HN: トゥルーデは俺の嫁
製品紹介はなるべく間違った情報を伝えないよう製品の説明書などで下調べをし、レビューはキッチリ使い込んだり比較してから書き始める派なので基本遅筆です。疲れたときの癒やしは飼い猫達をなでることです。
家電やガジェット好きの趣味が高じて、文章書き(パソコン関連ソフト&ハード、白黒家電、ガジェットなどの紹介記事、購入製品のレビュー etc...)をやっています。 広く浅くがモットーなので、それほど深い知識はありません。 なるべく正しい日本語で書けるようにIMEにATOKを使い、長い文章は少しでも誤字脱字が減るようにVOICEROIDに音読させて確認してから公開するようにしています。 違う目的の為に買ったVOICEROIDが思わぬ役に立っているので、もう一人買い足そうかと目論んでいます。 やっぱり弦巻マキの相棒といったら結月ゆかりですよね?

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