一人暮らしにおすすめのテレビ8選!選び方から必要性、サイズなどを解説

この記事を執筆するにあたって

Amazonビデオは、光インターネットと4Kテレビで高画質に観たいと思いますので、まだまだテレビが必要です。

Written By キイ @

目次

一人暮らしのテレビについて

この記事では、「一人暮らしにおすすめのテレビについて知りたい」という方に向けて、ニーズにマッチしたテレビの選び方とおすすめのモデルをご紹介します。
最近は、テレビを見ないという方も増えてきており、スマホがあればいいんじゃない?という風潮も、若い方を中心に広がっていることと思います。
特に一人暮らしの方であれば一緒に住んでいる人が見ているテレビをなんとなく一緒に見る、なんとことも起きませんよね。
しかしながら、最近のテレビは「放送」を見るだけではなく、数多くの機能を搭載したものに生まれ変わってきました。2K/4K対応の高解像度化によるパソコンディスプレイへの転用、NetflixやAmazonビデオが代表するネット動画配信、Cast機能が代表するスマホ画面の表示など、テレビ受像機の枠を超えた多機能化が実現しています。
今一度、一人暮らしであっても、テレビが如何に有用であり、このような便利な使い方法があるんだというところを見ていきたいとい思います。

一人暮らしにおすすめのテレビの特徴

基本的に、一人暮らしのお部屋はなにかと手狭になりやすく、設置スペースの確保が重要になります。
そこを最大のポイントと考えて、おすすめのテレビの特徴を考えてみたいと思います。

一人暮らしにおすすめのサイズ

「一人暮らし」
その言葉からイメージされる部屋の大きさなどは、学生さんでワンルームマンション6~8畳ひと間から、少しお金のある独身貴族でせいぜい1~2LDK程度だと思います。
ワンルームマンションであれば20インチ前後、リビングに置くとしても40インチ程度が、部屋の中でも邪魔にならい一人暮らし用テレビの大きさだと思います。あとはどれくらいの迫力を求めるか次第ですが、高解像度なモデルであれば、かなり近くで見ても大丈夫です。

一人暮らしにおすすめの機能

一人暮らしの方におすすめする機能はズバリ「オールインワン」です。部屋の広さなどに制限がありますので、多くの家電製品を置くことが難しくなってきますので、出来るだけ特定の機器に集約したい。
そんなとき、最近のテレビは非常に多機能になっていますので、1台あれば何でもこなすことができます。
- テレビ受像機(俗にいうテレビ)
- 録画機能(USB HDDをつなぐだけで、BDレコーダーが不要になります)
- ネット配信対応(NetflixやAmazon Prime Videoに対応し、動画配信がテレビだけで観れる。もうレンタルビデオに出向く必要もなし)
- PCディスプレイ(HDMI入力でPCと接続することが可能)
- スマホ連携(スマホの画面をそのまま映し出すことも可能)

もはやパソコンを持たないという若者もいるようですが、それならなおのことテレビをスマホのディスプレイにして、Bluetoothでキーボードとマウスを接続することで、パソコンのように大画面で事務作業をこなすことも可能になます。
一人暮らしの場合は一緒に住んでいる人にテレビのチャンネルを譲るなどといったことも起きないため、このような活用方法も考えられます。

一人暮らしにおすすめの解像度

2K(1920x1080、フルHD/フルハイビジョン)の解像度があれば、20インチクラスで十分にパソコンのディスプレイにもなります。最近のパソコンはHDMI出力も持つものが多数ですので接続も簡単です。
4K(3840x2160)の解像度があれば、40インチクラスでも2K/20インチの4倍、解像度が同じで4倍の表示面積を持ち、パソコンのディスプレイにすれば、非常に広大な作業スペースが確保されます。パソコン側も4K HDMI出力も持つものが必要になりますが、昨今のパソコンでは多数が対応済みです。
残念ながら、今の時代にはHD画質のモデル(1366 × 768)も低価格を中心に販売されていますが、テレビ放送以外の用途には使いにくく、筆者はおすすめしません。
とはいえ一人暮らしで家にも滅多に帰らない、たまにテレビを見るくらいであればそこまで解像度をきにする必要もないかもしれませんね。

一人暮らしにおすすめの価格

現在のテレビは、パソコン用のディスプレイと大きな価格差がなくなってきています。価格差がないのであればテレビ放送を見ることができ、スピーカーも内蔵し、圧倒的なコストパフォーマンスを発揮します。
動画再生能力は、パソコンディスプレイよりもテレビのほうが圧倒的に上。価格に見合うだけの性能を兼ね備えていると思っています。

一人暮らしにおすすめのテレビ7選

ここでは、筆者が一人暮らしの方におすすめするテレビをご紹介します。
まずは、24インチあたりのパーソナルユースです。価格帯も2~3万円程度であり、NetflixやAmazon Prime VideなどのVOD(ビデオオンデマンド)には未対応なモデルばかりです。一人暮らしの方がスマホで再生してテレビで視聴することを想定しています。
まずは、2K/フルハイビジョンのモデルを3機種、ご紹介します。

一人暮らしにおすすめのテレビ アズマ LE-24HDG300

24型液晶BS/CS放送対応フルハイビジョン液晶テレビ(外付けHDD録画機能搭載)です。
このモデルの最大の魅力は、何と言っても価格対応。デジタルテレビとして最低限の機能を搭載し、さらにフルハイビジョン(1920x1080)でありながら、実勢価格が2万円切り。下手にPCモニターを購入するよりもコストパフォーマンスがいいモデルです。
必要最小限の機能をきっちりと搭載しながらの低価格、はじめて一人暮らしをスタートする学生さんなどにおすすめのモデルです。

一人暮らしにおすすめのテレビ ドウシシャ DOL24H100

ドウシシャが、2018年から液晶テレビのブランドを「DOSHISHA」に一新し、その第1弾シリーズとして、中・小型サイズを中心としたモデルの一つです。
地デジ/BS/CSチューナーを各2基装備し、裏番組録画に対応する優れもの。しかしながら、最大の特徴は昨今話題になった「東芝映像ソリューション開発のメインボード」を採用したところ。製品評価や品質管理、生産時の工程管理は、福井県にあるR&Dセンターで実施するなど、「“日本匠設計”製品」を標榜しています。

一人暮らしにおすすめのテレビ シャープ AQUOS LC-22K45-B

見たい番組を簡単に検索できる「番組検索」ボタンをリモコンに搭載した、フルハイビジョン液晶テレビです。
地上・BS・110度CSデジタルチューナーを2つ搭載し、番組を視聴しながら放送中の裏番組を録画でき、また高音や低音を調整し、人の声や会話などを聞きやすくする、音声「くっきり」ボタンも搭載。テレビを観るという基本機能をきっちりと押さえた、家電メーカーならではの作りこみです。
一人暮らしだしたくさんのテレビ番組は観ないけど、たまには観たいものもある。そんなテレビのライトユーザにおすすめします。パソコンと接続してYouTubeの再生などにも最適です。

ここまでは、20インチクラスの2Kテレビを紹介しました。
次に、ワンランク上のサイズ、40インチクラスの4Kハイビジョンテレビをご紹介しましょう。
みるみる値段の下がってきた4Kテレビ。パソコンの高解像度ディスプレイとしての用途でも有力候補になっています。

一人暮らしにおすすめのテレビ ハイセンス HJ43N3000

地上デジタル、BS・110度CSをそれぞれ2チューナー搭載で、番組の視聴中に裏番組録画可能な4K対応液晶テレビ。
3つのHDMI入力端子を備えており、ARC、MHL、CEC機能にも対応し、高品位サラウンドサウンド「ドルビーオーディオ」を搭載、騒音の多い環境でもクリアな音を実現します。
しかし、なによりも4Kディスプレイとして考えてもこの値段であれば、圧倒的なコストパフォーマンス。PCと接続することで、広大な作業スペースになりOA作業もはかどると思います。
4Kパネルを採用しながらの4万円台は、ディスプレイとして考えても、とにかく安いです。

一人暮らしにおすすめのテレビ LGエレクトロニクス 43UJ6100

斜めからも鮮やかに見える、LG独自のIPS 4Kパネルを採用した液晶テレビ。
「Active HDR」により、1フレームごとに活性処理をし、あるがままの明るさ・色を再現するとともに、クリアサウンドを実現する「Hi-FiAudioアルゴリズム」を採用。迫力ある映像体験ができることと思います。
そして、このモデルはNetflixやAmazonビデオのVODに対応。スマホやPCが無くてもネット配信動画を楽しむことができます。
ふだんはスマホで動画を観るという方にこそ、大画面高解像度のテレビとしておすすめのモデルです。

一人暮らしにおすすめのテレビ 東芝 REGZA 43C310X

東芝独自の映像処理エンジン「レグザエンジンBeauty」を搭載し、地上デジタル放送などを高精細に再現する「地デジビューティ」に対応した4K液晶テレビです。
ゲームを快適に楽しめる「4K瞬速ゲームダイレクト」に対応し、画像処理の遅延時間を短縮することで、4K液晶レグザ最速の約0.83msecを実現したことは、PS4などの4K対応ゲーム機との接続にも最適。大画面で迫力のFPSなどが楽しめます。ゲーマーの方に是非おすすめしたモデルです。
地上デジタル放送用チューナー3基とBS・110度CSデジタル放送用チューナー3基を搭載することで、番組を視聴しながら、同時に別の2番組を録画できるのは、一人暮らしでかつ取りだめしたい方にもおすすめできます。
テレビ番組が中心の方に、ブルーレイレコーダーの代わりとしてもおすすめできる、多機能モデルです。

一人暮らしにおすすめのテレビ SONY BRAVIA KJ-49X9000F

大きいです、高価です、でもAndroidです。
4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」や高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO」を搭載した、49V型の4K液晶テレビの最新モデルです。
SONYの独自技術である「X-Motion Clarity」により、動きの速い映像を「なめらか」かつ「くっきり」と再現。スポーツやアクションシーンでリアルな映像を楽しめます。
また、「Android TV」機能を搭載し、リモコンに話しかけるだけでテレビ放送や録画番組、ネット動画のコンテンツを簡単に検索でき、現代のスマホユーザーにも違和感なく使っていただけると思います。
HDR10、ドルビービジョンなどの各種HDR技術への対応や、すべてのネット動画配信にも対応していますので、スマホから解放されつつも高画質で大画面動画を楽しむことができるようになります。
スマホやパソコンとは一線を画す映像表現です。

[番外]32インチ 曲面液晶パネル フルハイビジョンテレビ

国内初の32インチ曲面液晶パネルを採用したテレビです。
地デジ/BS/110度CSチューナー、外付けハードディスク録画対応の標準的な機能を搭載し、HDMIも2端子あり多様な接続が可能です。
曲面ディスプレイは、左右の端部が手前に湾曲しており、人間の視野を覆うような形をしていますので、より臨場感を味わうことができるということで、少数ですが販売が開始されPCディスプレイを中心に普及しつつあります。

テレビは一人暮らしに必要?意外に不要な人も

ここでは一人暮らしでのテレビの必要性について解説します。
一人暮らしをしている若い年代の方々は、「テレビ放送」なるものを視聴されない方も多いと聞きます。ニュースなどはスマホで十分ですし、ドラマや芸能関連、バラエティーも視ないとなると、テレビ受像機は確かに不要にも思えます。

映画ならNetflixやAmazon Prime Video、バラエティーならYouTubeなど、ネットの世界でテレビの代用になるコンテンツがたくさん存在します。
現代においては、既に必需品ではなくなってしまったテレビですが、パソコンやスマホとの連携も強化され、あれば大画面で映像を楽しむこともでき、効率的に作業も可能になります。

一方で、ニュースなどの情報収集や、動画ではなくコミックを含む電子書籍が中心の方は、残念ながらテレビという存在自体の価値を発揮できません。時代の流れと共にテレビは不要となる方もいらっしゃることはまた事実です。

テレビ好きの一人暮らしには必須?アプリから録画ができるブルーレイ!

一人暮らしでお住いの方は、なにかと夜遅くのご帰宅になったり、週末しか時間が取れなかったりと、テレビをリアルタイムで見る時間が少ないと思います。そのために、観たい番組はブルーレイレコーダーなどに録画が必要。
でも、
「あっ!?、録画を忘れた」
や、
「えっ!?、今日、こんな番組あったの??」
のようなときに、録画をお願いする家族がいませんよね。
そこでここでは、スマホアプリから遠隔で録画ができるブルーレイレコーダーについて解説したいと思います。

パナソニック おうちクラウドDIGA DMR-UBZ2030

2TB+3チューナー ブルーレイレコーダー Ultra HD/4K対応の2017年秋モデルです。 UHD BD対応ながら、実売価格が6万円台半ばで3チューナーも搭載していますので、お買い得感の高いおすすめモデルです。 「おうちクラウドDIGA」では、スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」を使うことで、、録画番組だけでなく、ディーガに取り込んだCD音源や写真/動画データにも外出先から手軽にアクセスできます。 ディーガに保存された録画番組のデータを、スマートフォンに持ち出し(ダウンロード)して、ネットに繋がらない状態でも再生が可能です。 ディーガシリーズは、他社と比較しても画質/機能/価格、どれをとっても見劣りすることなく、非常にバランスの取れた製品ばかりであり、また数多くの機種をラインナップしていますので、選択肢の幅も広いです。 もし店頭やインターネットショッピングでどのメーカーにしようか迷ったら、筆者なら迷わずパナソニックの中から選びます。ネット対応も万全です。

ソニー SONY ブルーレイレコーダー/DVDレコーダー BDZ-FT2000

ソニー初の4K Ultra HD ブルーレイの再生に対応した、2TB 3チューナー3番組同時録画モデルです。 「先録」は最長一か月前からの先行予約を行えますので、新作ドラマやアニメなどの録り逃しを防止します。新作ドラマ・アニメガイドを搭載しています。 また、電源ONでパッと使える「0.5秒瞬間起動」はいつでも瞬時の操作できるストレスフリー。そのうえ、あまり使わない時間帯を自動で学習し、消費電力の低いモードに切り替える、かしこい省エネ機能も兼ね備えています。 さらに、録画予約を忘れて出かけても、スマホを使って「どこでも録画予約」が可能。また、録画した番組や放送中の番組を、インターネット経由で「どこでも視聴」。プライベートルームや出張先、車の中など、あなたのスマホが、持ち歩けるテレビになりますので、時間の足りない一人暮らしのサラリーマンなどにおすすめです。

パナソニック おうちクラウドDIGA DMR-UBX7050

10ch全自動録画が可能なUltra HD ブルーレイ再生対応モデル。 現在発売されている全メーカー全機種の中で、最大容量となる7TB HDD+最大10ch×28日間ぜんぶ自動録画機能は、予約しなくても指定したチャンネルのすべての番組をハードディスクに自動で録画し、一時的に保存しますので番組予約を忘れても録り逃しの心配がありません。 また、チャンネル録画用のハードディスク容量がいっぱいになると、古い番組から自動で上書き消去して、どんどん新しい番組を録画します。容量不足の心配もありません。 予約した番組を直接USBハードディスク(別売)に録画可能。最大登録台数8台で、内蔵ハードディスクに録画番組がいっぱいのときにおすすめです。 見たい部屋のテレビに転送・同時配信が可能な「お部屋ジャンプリンク」、スマホでサッと気軽に楽しむスマートフォンアプリ「どこでもディーガ」で番組表からかんたんに録画予約・視聴もできますので、これはもうブルーレイレコーダーではなくホームサーバーと呼んでいいと思います。
一人暮らしで日々時間が確保できない方でも1か月の猶予ができますので、時間に余裕の少ない一人暮らしの方で週末にまとめて観たいという方におすすめします。

一人暮らしにおすすめのテレビ台3選

基本的に、一人暮らしのお部屋はなにかと手狭になりやすく、設置スペースの確保が重要になります。
一方で、一人暮らしは一国の主。自分の部屋なりのデザインにも拘りたくなると思います。
ここでは、一人暮らしの方におすすめのテレビ台について解説します。

Sun Ruck(サンルック) 壁寄せテレビスタンド 32~46インチ対応 VESA規格対応 SR-TVST03

32~46インチの大型液晶テレビ対応の、壁掛け風の美しい外観が魅力のテレビスタンドです。
高さ調節機能がありますので、お好みの高さに合わせて設置できます。
また、3段の棚板も用途に合わせて高さの調節が可能、さまざまな使い方にも対応できます。
汎用性の高いVESA規格にも対応していますので、いろいろなディスプレイの設置ができます。
スタンド部の裏側には、各種配線を隠せる機能も兼ね備えていますので、一人暮らしのお部屋はスッキリとなると思います。

FITUEYES テレビスタンド 23~55インチ対応 壁寄せテレビスタンド 高さ調節可能 ラック回転可能ブラック TT206501GB

壁に寄り添って設置でき、テレビは左右回転可能、高さは3段で調節可能、革新的なテレビ用フロアスタンドです。
10ミリメートルの強化ガラスと2.5ミリメートルの安全ロック背板を採用し、堅牢度を確保すると同時に小型化を実現しました。
このスタンドのほとんどの部分は使われ方を考慮したデザインであり、DVDやパソコンなどの様々な電子機器を設置することができるので、一人暮らしのあなたの生活をさらに便利にすると思います。

【54型(インチ)まで対応】 テレビボード 強化ガラス仕様 120cm幅

とてもシンプルなデザインのテレビボードですが、1LDKのような働く一人暮らしの方のリビングルームににピッタリのシンプルでおしゃれさがおすすめのポイントです。
本体は、長期の使用に耐えられるように傷が付きにくいクロムメッキ加工が施されていますし、収納力もあります。
ガラスを組み合わせたテレビボードにおいては。とにかくカッコよさがポイントです。
リビングに小さなソファーを置いて、テレビ番組やネット動画配信などを楽しむのにおすすめです。

まとめ

この記事では、「一人暮らしにおすすめのテレビについて知りたい」という方に向けて、ニーズにマッチしたテレビの選び方とおすすめのモデルをご紹介しました。

最近は、一人暮らしの方を中心に、テレビを見ないという方も増えてきており、スマホがあればいいんじゃない?という風潮も広がってきています。
しかしながら、最近のテレビは「放送」を見るだけではなく、数多くの機能を搭載したものに生まれ変わりました。パソコンのディスプレイになったり、ネット動画配信の受像機になったり、スマホの画面を表示してみたり、さまざまな使われ方にも対応可能です。中身がAndroidなテレビまで存在します。

一方で、ブルーレイレコーダー+PCディスプレイという組み合わせでもテレビを観ることができます。パソコンが中心だけどたまにドラマも観たいんだけど、そんな選択肢もありえます。ただし、動画の再生能力はPCディスプレイはテレビの足元にも及びません。あくまで静止画中心のパソコンに対して、動画が命のテレビです。

現代のテレビは非常に多機能になりました。内部はもうパソコンやスマホと遜色ありません。一人暮らしであっても、いえ一人暮らしだからこそ、広くないお部屋の有効活用の意味も込めて、多機能なテレビが如何に有用であり、このような便利な使い方法があるんだというところを再認識していただければと思います。

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デジタルガジェットから家電製品まで、実際の使用者目線で解説します。
電子部品メーカーの現役エンジニア?です。新しい商品やサービスが大好きで、なんでも試してみたくなる性分です。

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