Bluetoothのおすすめイヤホンを紹介!利用シーン別Bluetoothも

この記事を執筆するにあたって

愛用のBluetoothイヤホンは、SONY WF-1000Xです。ケーブルレスの自由度とノイズキャンセル機能が魅力です。

Written By キイ @

目次

おすすめのBluetoothイヤホン

この記事では、「Bluetoothイヤホンのおすすめ商品を知りたい」という要望にお応えするために、形態や音質などのジャンルに分けてすすめの製品をご紹介いたします。

わが家には、Bluetoothヘッドホンが3台あります。低価格、防水、ケーブルレス、それぞれのジャンルで試してみたかったために、いくつか購入してみました。そこでの経験も踏まえながら、いくつかのポイントをご紹介できればと思います。

コード付きBluetoothイヤホンおすすめ5選

コード付きBluetoothイヤホンの特徴

左右のイヤホン本体がケーブルで接続されていますので、左右の音切れや遅延差などはありません。安定して音楽などを聴くことが可能です。
また、ネックバンド型などのように本体の大きさの制約が緩いため、比較的大きなバッテリーの搭載が可能になり、機能的に多くなります。
同じ機能、同じ音質であれば、ケーブル無しのタイプよりも安価です。

おすすめ① SONY WI-1000X

「ネックバンド型で業界最高クラス」というNC機能を備えたBluetoothイヤホンです。
スマートフォンアプリとの連携でNCレベルの調整や、ユーザーの行動に合わせたNCの自動モード切り替えに対応しています。イヤホン部にダイナミック型とバランスド・アーマチュア(BA)型の「HDハイブリッドドライバーシステム」を採用したのも特徴で、音声コーデックは新たにaptX HDもサポートし、高音質対応にも抜かりがありません。
内蔵バッテリでの連続使用時間は最大10時間(NC ON時)。重量は約71g。付属のケーブルで有線接続も可能ということで、飛行機などでの長時間移動に使用されたい方にもおすすめできます。

おすすめ② JBL EVEREST 110GA

JBL初のGoogleアシスタントに対応したBluetoothイヤホン。リモコン部のボタンを押すと、Googleアシスタントが有効になり、音声コマンドを使って、天気情報や料理のレシピ、交通チェックや、Googleと連携したサービスの通知の受け取りが可能になる。Google Play MusicやSpotifyなどの音楽配信サービスの音声制御にも対応し「Google Play MusicでJAZZステーションを再生」、「Spotifyで最新のヒット曲を流して」など、話しかけるだけで再生操作が行なえますので、ジョギングなどのおともにおすすめのイヤホンです。
マイクも内蔵しており、エコーキャンセリング技術によりクリアな通話が可能。ケーブル部には3ボタンリモコンを備えており、通話やボリューム操作、曲のスキップなどが行なえるので、スマホ本体を探す必要がありません。
JBL製品としては比較的低価格帯なところも魅力の一つです。

おすすめ③ JVCケンウッド WOOD Wireless 02 inner (HA-FW02BT)

JVCケンウッドが、ハイクラスヘッドフォン「CLASS-S」シリーズをワイヤレスで楽しみたいというユーザーの声に応えて発売する、ネックバンド型のBluetoothイヤホン。
Bluetoothレシーバ部にはJVCケンウッド独自の「K2 TECHNOLOGY」を搭載し、ハイレゾ相当の高音質ワイヤレス再生を実現しました。同技術は、デジタル音源化や圧縮処理により失われた音楽情報を波形補正処理することで再生成する、JVCケンウッド独自の「K2 TECHNOLOGY」をBluetoothに最適化して搭載したもので、従来よりも低い周波数帯域まで処理範囲を拡張し、精度の高い波形補正処理を行なうことで、192kHz/24bitの音楽信号として出力します。

JVCケンウッド独自の薄膜加工技術により、50μmに薄型化した軽量ウッドドーム振動板を搭載し、ハイレゾ音源の繊細なニュアンスを表現。強力な駆動力に加えリニアリティを大幅に向上させたハイエナジー磁気回路と、軽量なCCAWボイスコイルで振動板を正確に振幅させます。
数少ない“ハイレゾ相当”Bluetoothイヤホンは、高音質を求める方におすすめです。

おすすめ④ TaoTronics TT-BH042

IPX5防滴デザインを採用したBluetoothイヤホンで、ナノ加工で運動時の汗や小雨、水飛沫などから本体を保護します。
ランニングなどの屋外での活動に最適です。
また、ハウジングに搭載したマグネットで、左右のイヤホンを固定することで電源のON/OFFが可能。
アクティブノイズキャンセリング機能(NC)を備え、飛行機や電車などの騒音を低減することができます。また、ハンズフリー通話に対応するMEMSマイクを備え、CVC 6.0ノイズキャンセリング機能で周囲の騒音を抑えて通話も可能です。
NCオン時は約8時間、NCオフ時は約16時間の連続再生が可能で、充電時間は約2時間。3サイズのイヤーピースとイヤーフック、収納ポーチ、充電用USBケーブルなども付属します。
Amazon.co.jpでの発売価格が4,899円(税込)と低価格なところがおすすめです。

おすすめ⑤ Bang&Olufsen H5

スカンジナビアのデザイナー、ヤコブ・ワグナーがデザインを担当し、「アクティブなライフスタイルの中で音楽を楽しむ事」をコンセプトに開発されました。
防滴・防塵加工も施され、スポーツ向けイヤホンとしてだけではなく、日常生活の中で使えるモデルとしてデザインされています。
イヤホン本体には磁石を搭載しており、左右のイヤホンを合体させ、ネックレスのようにする事もできます。磁石を合わせる事で、自動的に電源が切れるという、電源スイッチの役目も兼ね備えています。
Bluetooth 4.2に準拠しており、コーデックはAAC、aptX、aptX LL(aptX Low Latency)に対応しています。ケーブルにはリモコンとマイクも搭載しています。イヤホンの内蔵バッテリは100mAhで、最大5時間のワイヤレス再生が可能です。

コードレスBluetoothイヤホンおすすめ6選

コードレスBluetoothイヤホン特徴

左右のイヤホンとスマホの間のケーブルだけでなく、左右のイヤホン本体同士の間のケーブルもない完全コードレスの最大のメリットは、まさに開放感です。
スマホを入れるポケットやカバンの位置なども一切気にすることなく、自由度がけた違いによくなります。

おすすめ① EARIN

スウェーデンのEARINが開発し、クラウドファンディングサイトの「Kickstarter」で約150万ドルを集めた、左右分離型Bluetoothイヤホンのブームの火付け役です。本体サイズが14.5×20mm(直径×奥行き)、重量約3.5gの耳栓のような形状の小型ボディに、バランスアーマチュア(BA)ドライバとBluetoothチップ、アンテナ、バッテリなどを内蔵し、2つのイヤホンをペアで構成することで、Bluetoothイヤホンとして2015年に“世界最小クラス”を実現しました。
Bluetoothコーデックは、AAC、aptX、SBCをサポート。
バッテリ容量は60mAhで連続再生時間は約2.5~3時間で、携帯用カプセルには600mAhのバッテリを内蔵し、ケースに収納することで充電が行なえるスタイルも確立しました。外形寸法は21×95mm(直径×厚み)、重量は42g。

おすすめ② JBL FREE

JBL初の左右分離型イヤホンは、ハウジングを繋ぐケーブルの無い完全ワイヤレスです。形状は人間工学に基づいて設計し、しっかりと耳にフィットする快適な装着感を実現しながら、JBLらしく音にこだわった5.8mm径のダイナミック型ユニットを採用しました。いつでもどこでもJBLならではの良質なサウンドを堪能できるはずです。
他社でも防水タイプはありますが、IPX4が多い中JBLではIPX5の防水機能も備え、雨天や汗にも耐性があります。
ケースも付属しており、ケースには追加のバッテリを内蔵しています。他社に比べて大柄のケースではありますが、イヤホンで約4時間の音楽再生ができるところを、ケースに収納して充電を繰り返すことで、最大約20時間分の充電が可能になっています。長時間使用する必要があるような方にはおすすめです。イヤホンの充電所要時間は約2時間になっています。

おすすめ③ EARIN M-2

従来の「M-1」から左右イヤホンの接続性向上や低遅延化を図ったほか、内蔵マイクによるノイズを抑えたハンズフリー通話やタッチセンサーによる音楽再生コントロールなどを新たに備えました。
デザインはM-1から一新し、装着感と遮音性を高めるだけでなく、耳周りで生じる風切り音も低減するという。耳の外側にはタッチセンサーを搭載し、音楽の再生/一時停止、スキップなどの操作が行なえるようになりました。
新たに内蔵マイクを搭載し、スマートフォンと連携してハンズフリー通話に対応。ノイズリダクション機能により、通話相手のノイズを10〜15dB、M-2ユーザー周辺のノイズを20dB以上低減して明瞭な会話を可能にします。
Bluetoothコーデックは、AAC、aptX、SBCをサポート。新しいKnowls製の6.5mmバランスアーマチュア(BA)ドライバや、Bluetoothチップ、アンテナ、約3時間再生可能なバッテリなどを内蔵。本体サイズは14.5×21×17.2mm、重量約3.6gで、初代「M-1」の超小型・軽量さ(14.5×20mm、3.5g)を受け継ぎながら高機能化を図りました。
M-1とM-2はバージョンアップではなく、別モデルであると考えていいと思います。

おすすめ④ ERATO MUSE5

準スポーツモデルのような扱いの外観に、5.8mm径のダイナミック型ドライバを使用していることもあり、セパレート型と言いつつもボディはわりと大きめです。
このMUSE5は、独自のDSPプロセッシングとハードウェア設計により、サウンド空間の距離感を再構築するという「ERATOSURROUND」技術を搭載しているというところがおすすめです。
そもそもこのモデルは、低域の出が良く、元気のいい音が再生できるところが人気ですが、このERATOSURROUNDを使用すると、従来は耳穴から直接音が流し込まれているように感じていた音楽に、耳の外側から音が鳴っているような、空間的な広がりと開放感を感じることができます。

おすすめ⑤ Jabra c

Jabraと言うと、イヤホンではなくBluetoothヘッドセットで有名なメーカーだと思います。または、オフィスで電話会議をするときに使用されるスピーカーフォンでも有名です。
そんなJabraが発売したスポーツ向け左右分離型モデルがElite Sportです。
このモデルの最大のおすすめポイントは、単なる左右分離型イヤホンではなく、心拍数が計測できるところです。
専用のワークアウトアプリ「Jabra Sport Life」と組み合わせることで、運動時のログが記録でき、さらに設定した運動レベルに対して適切な運動量であるかをガイダンスしたり、現在のステータスを定期的に読み上げる機能もあります。
今までは、活動量計としてスマートウォッチの出番だったわけですが、Bluetoothイヤホンで心拍数を計測できるのであれば、音楽を聴きながらジョギングに出かけるだけで計測ができますので、スマートウォッチは不要になります。

おすすめ⑥ cheero Wireless Earphones(CHE-615)

Amazonで発売されている、本製品は左右ハウジングを接続するケーブルが無い完全分離型のBluetoothイヤホンで、片耳各4gと軽量かつ小型で、IPX4の防沫性能も備え、汗や雨で濡れても問題なく使える、標準的なスペックです。

イヤホン本体に50mAhバッテリを内蔵し、連続音楽再生/通話時間は約3時間。付属の充電ケースは500mAhのバッテリを搭載し、イヤホンを収納しながら約3回フルチャージできます。ケースの外形寸法は70×31×33mm、重量は約32g。イヤーピースは2種類で各3サイズを同梱するという、低価格ながらも最低限のスペックをすべて満たしてきている、入門におすすめのモデルです。

小さいサイズのおすすめBluetoothイヤホン

おすすめ① ERATO Apollo7

マイク付きの左右分離型イヤホンで世界最小を謳いながらも防水性能も備えています。カラーバリエーションもスペースグレー、ローズゴールド、ゴールド、シルバーと、iPhoneに合わせたものがそろっています。
直径15.4mm、奥行き22.2mmの小型イヤホンで、重量は片方4g。小型ながらマイクも搭載し、「マイク付き完全ワイヤレスイヤホンにおいて世界最小」ということです。小型の左右分離型Bluetoothイヤホンでは「EARIN」も存在しますが、こちらのEARINはマイクを備えていま防水性能も備えているのが特徴。ナノコーティングを施すことで、汗やシャワーなどの水しぶきに負けない防水能力を兼ね備えました。日常生活で安心して使用することができると思います。

おすすめ② ゼンハイザー Momentum Free

ゼンハイザーのプレミアムシリーズ「MOMENTUM」のBluetooth対応モデルです。
小型化と高級感のあるデザインにこだわっており、「一日中使用しても、疲れることなくリスニングを楽しめる」を目指しています。使用しない時は、マグネットで左右のイヤホンを繋げて首のまわりにかけておく事もできる。ハウジングには、クロム系金属の薄い反射膜を採用し高級感を演出しています。
Bluetooth 4.2に準拠し、プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFPに対応しました。コーデックはSBC、aptX、aptX LL(ローレイテンシー)、AACに対応します。特に、遅延を抑えたaptX LLをサポートする事で、ゲームや動画の視聴も今まで以上に快適に楽しめると思います。

良音のおすすめBluetoothイヤホン

おすすめ① SONY WF-1000X

ソニーのハイエンドシリーズに冠される「1000X」の名称を備えた左右分離型Bluetoothヘッドホンが、「WF-1000X」です。そもそも1000Xシリーズの元祖は、ハイレゾ対応+ノイズキャンセリング+Bluetoothを実現した「MDR-1000X」でした。大型のヘッドホンであり、街中で使用するにははばかられる大きさと、筆者のようにヘッドホンのバンドで髪型がベッタリなってしまうような髪質の方には、左右分離型のBluetoothヘッドホンがおすすめです。
このサイズの左右分離型に、ノイズキャンセルまで入れてしまったSONYの技術力には感心します。ただし、大型のNCヘッドホンのような強力なNCではなく、マイルドに「あぁ~、ノイズキャンセル効果もあるね」程度の能力ですので、過度な期待はしないようにしてください。
どんなジャンルの音楽でも再生する、ナチュラルでフラットな音質は、聞いていて疲れることがありません。

おすすめ② Shure SE215 Special Edition Wireless

多くのメーカーからBluetoothイヤホンが発売される中で、オーディオファンに人気の高いShureからも、ようやくBluetoothモデルが発売されました。その第一弾がSE215 Special Edition Wirelessです。既存の有線モデルであるSE215 Special Edition(SE215 SPE)と共通のイヤホン部を持つSE215 SPE Wirelessのケーブルは、MMCX端子でイヤホン部と着脱できるのが特徴。SE112 Wirelessは、Bluetoothケーブルと一体になっています。
ベースモデルであるSE215 SPEは、'11年に登場したSE215の特別版として、中低域を強化したユニットを搭載し、Shure SEシリーズの中で手ごろな価格と、力強いサウンドが特徴的で、ロックやポップスを含む幅広いジャンルを鳴らせるコストパフォーマンスの高さが魅力でした。今回のBluetoothバージョンでもその特徴が受け継がれ、中低域の厚みは保ちつつも全体の解像感も高いという、マニアの期待を裏切らない仕上がりになっています。

スポーツ時におすすめのBluetoothイヤホン

おすすめ① BOSE SoundSport Free

BOSEとして初めてとなる左右完全分離型ワイヤレスイヤホンの「SoundSport Free」は、新開発のアンテナにより、左右イヤホンのBluetooth接続安定性を向上させました。屋外でのスポーツ向けとしてIPX4防水に対応したほか、独自のStayHear+チップの採用などで、アクティブに活動するときの装着感にこだわっています。

おすすめ② SONY WI-SP600N

スポーツ向けのデジタルノイズキャンセリング(NC)対応のネックバンドスタイルの密閉型Bluetoothイヤホン「WI-SP600N」です。
カラーバリエーションはブラック(B)、ピンク(P)、イエロー(Y)、ホワイト(W)の4色で、Bluetooth 4.1対応コーデックはSBCとAACに対応しています。
スマホのハンズフリー通話に対応し、汗や水しぶき、雨などから守るIPX4防滴性能を備えています。
ノイズキャンセル機能(NC)を搭載し、トレーニング時に外部のノイズをカットすることで集中力を高めるたり、音楽を聴きながら、周囲の音も聞けるアンビエントサウンド(外音取り込み)モードも利用できます。

iPhoneにおすすめのBluetoothイヤホン

iPhoneにおすすめのBluetoothヘッドホンも世界中にあふれかえっていますが、やはりApple純正、もしくはそれに準ずる製品が、iPhoneとの連携という意味でもおすすめできると思います。
特に、Apple自身が開発した「W1チップ」を搭載したイヤホンであれば、iPhoneだけでなくMacBookといったAppleデバイスとのペアリングもワンステップで完了。同一のiCloudアカウントでログインしていれば、シームレスにハンドオフが可能になります。
例えばiPhoneでの通話が終了したらMacBookでの映画鑑賞に移るといった連携もApple製品ならではです。

おすすめ① AirPods

iPhoneのearPadからケーブルを取り去ったようなデザインであり、一目見て「あぁ、iPhoneユーザーだ」とわかるような明確さが特徴の製品です。
iPhone 7とともに、2017年10月に発売が開始されて以来、生産トラブルと相まってずっと品薄が続いた人気商品です。
左右独立型であり、収納ケースがワイヤレス充電バッテリーの役目も果たすというスタイルを世に知らしめました(Appleがさいしょではありません)。
オープンエアー型であり再生音には開放的で広がりがある一方で、外部の音も入りやすい構造ではありますが、その分は屋外で着用していても危険が少ないとも言えます。このあたりは、音質重視のカナル型のイヤホンとはコンセプトが違います。

おすすめ② BeatsX イヤホン

Beats2008年創業の音響専業メーカーでヘッドフォンやスピーカーを販売していましたが、2014年にAppleに買収されました。Beatsのブランドを残しつつ、W1チップの搭載など、Apple製品との連携強化を図っています。
元々音作りに定評があるメーカーで、音楽ファンからも根強い人気のBeatsがAppleの仲間に入り、iPhoneユーザーとのコラボが始まっています。

まとめ

この記事では、「Bluetoothイヤホンのおすすめ商品を知りたい」という要望にお応えするために、形態や音質などのジャンルに分けてすすめの製品をご紹介いたしました。

ひとことで「おすすめのBluetoothイヤホン」と言っても、デザインや機能、その使用目的に応じて製品の種類はまさに千差万別。ある程度の知識と目的をもって家電量販店の店頭や通販の検索ページに挑まないと、製品の種類の多さに驚くことになります。
今回はその目的として、ケーブルの有無、大きさ、音質、iPhone向けなど、項目を絞ってご紹介しました。
しかし、世の中には非常に多くの製品が発売されています。連続稼働時間や充電時間、電源ON/OFFの操作など、他にもおすすめの製品を選ぶ視点は存在しますので、じっくりと比較してみてください。
スマホとの接続がBluetoothに変わることで非常に自由度が上がったことを実感し、音楽ライフも変わっていくことと思います。

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デジタルガジェットから家電製品まで、実際の使用者目線で解説します。
電子部品メーカーの現役エンジニア?です。新しい商品やサービスが大好きで、なんでも試してみたくなる性分です。

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