イヤホンの種類はどんなものがある?イヤホンの種類について徹底解説!

目次

イヤホンの種類について解説します

イヤホン 種類

イヤホンには幾つかの種類があるのを知っているでしょうか?種類が変われば形も変わり、音質や特徴も変わります。

今回の記事ではイヤホンの種類について、形状や構造を徹底解説し、種類ごとのおすすめのイヤホンをご紹介します。

「イヤホンが欲しいけど、色々な種類があってどうやって選べば良いのかわからない」という方はぜひ読んでみて下さい。

イヤホンの主な形状は4種類

まず一番最初にイヤホンの形について解説しましょう。

イヤホンの種類① カナル型

耳栓のように耳に押し込んで使用するイヤホンで、最近の主流の種類です。

この種類のイヤホンは外部の遮音性が高く、音漏れも少なく細かな音が聴き取りやすいです。音が聴き取りやすいというのは音域(低い音や高い音)がはっきりしているということ。特に低音を中心に細かい音の描写力に優れています。

その反面、この種類のデメリットは長時間使用していると耳が疲れやすい点です。イヤーチップ(直接耳と接触する部分)の大きさが合っていないと耳が痛くなりがち。基本的にはサイズの異なるイヤーチップが付属しているので、慎重にサイズを選んで下さい。

また、上記の理由もあってこの種類のイヤホンを耳にしっかり押し込んでいない人もよく見かけます。イヤホンが正しい位置にないと音がスカスカになったりこもったりしてしまい、性能を発揮しきれないので注意して下さい。

  • 長所:遮音性が高く音質が良くなりやすい。
  • 短所:耳が痛くなったり疲れやすい。

イヤホンの種類② インナーイヤー型

少し前まで主流だった、耳の穴に乗せるような形で装着する種類のヘッドホンです。

カナル型よりも開放性に優れており、高音を中心に音の広がりを感じやすい種類のイヤホンです。密閉していないため、耳が疲れにくいのも魅力です。また、構造上大型のドライバーユニット(音を鳴らす部分)を乗せやすいため、音も良くなりやすいです。

低音を中心に音を精密に聴き取りたければカナル、高音を中心に空間の広がりを感じたければインナーイヤーなど種類を使い分けるのもおすすめです。

最大の難点は、主流をカナルに譲る原因にもなった音漏れの大きさです。また、この種類のイヤホンの構造上耳との相性が出やすく、人によっては外れやすいと感じるでしょう。

  • 長所:開放性が高く音が良くなりやすい。
  • 短所:音漏れが大きい。

イヤホンの種類③ 耳かけ型

ここまで、イヤホンの音の特性を二つに分けご紹介しました。耳かけ型というのは、純粋に形状の特徴を表すものなので、耳かけ型のインナーイヤータイプもあればカナルタイプもあります。つまり音質や密閉性とは関係ありません。

この種類のイヤホンの長所としては外れにくいこと、短所は耳の形が合わないと痛くなりやすく、メガネとも相性が悪い(というか装着不能)ことです。

イヤホンの種類④ 骨伝導型

イヤホンは基本的に内部のスピーカーからの音の振動によって鼓膜を震わせて音を聴かせる仕組みになっています。しかし、この種類のイヤホンは文字通り骨を振動させ、聴覚神経に直接音を届ける仕組みです。

この種類のイヤホンの長所は何といっても耳をふさがれないこと。周囲の音も聞こえ、かつ騒音にも埋もれずに音が聴こえてきます。長時間の使用によって耳が疲れにくく、装着感により耳が痛くなったりしないことも魅力です。

逆にこの種類のイヤホンの短所は、音漏れがしやすいこと。周囲への配慮が必要です。また、かなり良くなってきましたが音質の面ではカナル型やインナーイヤー型に劣ります。

  • 長所:周囲の音も聞こえ、耳が疲れにくい。
  • 短所:音漏れがしやすく音質に劣る。

イヤホンのドライバーユニットの種類ってなに?

イヤホン 種類

ここまで、イヤホンの形状別の種類の特徴を解説しました。

イヤホンの構造は、内部のスピーカー(振動板)をドライバーユニットと呼ばれる駆動部分で震わせることによって音を鳴らしています。

ドライバーユニットは、イヤホンの音質や特性を決める重要な部分です。スピーカーをどのようにして震わせるのかによって幾つかの種類に分かれます。

ここでは、ドライバーユニットを3種類に分けて解説します。厳密に言うとコンデンサ型というものもありますがイヤホンでは採用されることがほぼないので割愛します。

イヤホンのドライバーユニットの種類① ダイナミック型

最も一般的な駆動方式がダイナミック型です。製造工程が比較的単純なため、コストを抑えやすく、結果的に大きなサイズを搭載しやすい種類です。

ドライバーユニットのサイズを大きくすると振動面積が大きくなり、パワーが出やすくなります。聴感上、低音の効いたパワフルな音になります。その反面、大型化すると周波数の特性上、高音域にどうしても弱くなってしまいます。

イヤホンのドライバーユニットの種類② バランスド・アーマチュア(BA)型

ダイナミック型と比べやや構造が複雑になりコストも上がり種類です。そのためカナル型を中心に、やや高額で音質にこだわったイヤホンに採用される傾向があります。

サイズを小型化しやすいという特徴があり、小さくするとパワーが落ちる代わりに高音域に強くなります。細かな音が聴き取りやすく、クリアな音を楽しめるでしょう。

イヤホンのドライバーユニットの種類② ハイブリッド型

上記2種類のドライバーユニットを組み合わせた種類です。低域をサイズの大きなダイナミック型に任せ、埋もれがちな高音域をバランスド・アーマチュア型で補うという方式です。

長所は低音から高音まで滑らかに出力されること、短所は複数のドライバーユニットを搭載するためコストが高くなりがちなところでしょう。

イヤホンプラグの種類① プラグの大きさ

イヤホン 種類

ここまではドライバーユニットの種類と特徴を解説してきました。ここでは、イヤホンプラグの種類について考えてみましょう。

イヤホンプラグとは、スマホや音楽プレーヤーなどに接続する端子のことです。プラグはそれぞれ太さが違い、口径(mm)で表されます。代表的な大きさを見てみましょう。

3.5mm

通称「ミニ」と呼ばれ、一般的な音楽プレーヤーやスマホにはほぼ100%、この3.5mmが採用されています。「購入したのに口径が合わず使えない」ということはまずありません。

余談ですが、iPhone7以降にはミニプラグが付いておらずLightning USBケーブルが採用されており、付属のLightning USB→ミニ変換ケーブルを使用する必要があります。

2.5mm

通称「マイクロ」と呼ばれ、SONYがリモコン付きのウォークマンを発売した頃に採用されていた口径のプラグです。

midiやUSBなどが代表的ですが、この手の「端子の規格」と言うのは業界全体で積極的に採用されて始めて実用性を持ちます。

マイクロプラグはSONYが開発したものの、他メーカーが採用することはなく、ほぼ見かけることはありませんでした。

ただし、近年高品質の音楽プレーヤーなどに一部採用され、再び注目を集めています。

6.3mm

シールドとも呼ばれ、ヘッドホンやギターなどの電子楽器に幅広く採用されており、ミニプラグと並んでよく見かけるプラグです。

口径の違うプラグ同士を接続するには、「変換プラグ」を使用することで可能です。例えば「3.5mm→6.3mm変換プラグ」を使うことでミニプラグでも6.3mmの端子に接続が可能です。

イヤホンプラグの種類② 極数

イヤホン 種類

上の写真は、先ほどご紹介した3.5mm→6.3mm変換プラグです。よく見ると2本の黒いラインが入っています。黒いラインは絶縁体の数を表していて、この場合は2本のラインでプラグの中が3つに分けられています。

この分けられた数のことを極数と言います。ラインの数+1が極数です。極数が違うと何が変わるのか見ていきましょう。

2極

一昔前によくあったプラグで、モノラル形式の種類です。

モノラルとは、簡単に言うと「全ての演奏を一つのスピーカーから出した状態」のことです。モノラルの対になる言葉がステレオです。次で比較しながら解説します。

3極

先ほどのモノラルに対して、ステレオ形式に対応したプラグです。最も一般的な種類で、多くのイヤホンが3極を採用しています。

ステレオとは、「二つのスピーカーから同時に音を出した状態」のことです。

最近の音楽では、右と左に演奏を振り分けて録音することが多いです。右から出ている音と左から出ている音はバランスが違い、極端に言えば左右どちらかからしか鳴っていない音もあります。

右と左でバランスを変え、より臨場感のあふれた音に聴かせる効果がステレオにはあります。

4極

4極は、ステレオにマイク入力を加えた種類です。ヘッドホンにマイクがついたヘッドセットなどによく使用されています。

ステレオとマイク入力に分かれているものもあり、一つにすることで端子が節約できます。反面ノイズが乗りやすくなります。

5極

5極タイプは、ステレオにノイズキャンセリング機能を付加した種類のプラグです。ノイズキャンセリングとは、周囲の音だけを消す、あるいは小さくする機能です。

最近増えてきた種類です。

イヤホンプラグの形状にも種類がある

イヤホンプラグには大きく分けて2つの形状があります。ストレートとL字型です。形以外に違いはないので特にこだわらない方も多いでしょう。

しかし、プラグとケーブルの接合部分である根元は、イヤホンの中で最も壊れやすい場所です。

不意に引っ張られたり折れ曲がったりした時に根元に負担がかかりやすく、中で断線してしまうと音が聞こえない、途切れるといった症状が出てしまいます。

ケーブルの途中で断線することはほぼなく(挟んだりしない限り)根元での断線が一番多い故障例です。

形状の違いを見ていきましょう。

ストレートプラグ

ケーブルとプラグがまっすぐ接続されている種類です。こちらの方が主流です。イヤホンジャックが上部についている種類の再生機器に使うのがおすすめです。

L字プラグ

プラグとケーブルを90度直角に曲げて接続した種類です。イヤホンジャックが左右や下についている種類の再生機器に使うのがおすすめです。

どちらの形状にも言えることですが、極力折れ曲がらないように注意して下さい。

イヤホンのイヤーピースの種類は?

イヤーピースとは、イヤーキャップやイヤーチップとも呼ばれ、カナル型の耳に直接当たる部分のことです。

主に2種類の材質があるので、特徴をご紹介しておきます。

シリコンイヤーピース

一般的に使われているイヤーピースです。長所は壊れにくいこと、安いことです。

逆に短所は耳が痛くなりやすいこと、外れやすいことでしょう。

ウレタンイヤーピース

低反発のウレタン素材を使用したイヤーピースです。耳栓などにもよく使われる素材です。形状記憶性にも優れるため、耳の形にフィットしてくれ、密閉性がよく音が聴き取りやすく耳が痛くなりにくいのがメリットです。

反対に、シリコンより高額になりやすいこと、音の逃げ場がないため耳が疲れやすいことが難点でしょう。

イヤホンの接続の種類は?

イヤホンのケーブル部分にも注目してみましょう。ケーブルの有無でどんな違いがあるのかをご紹介します。

有線タイプ

スピーカー部とプラグをケーブルで繋いだ有線タイプです。

長所は、ノイズが乗りにくく音が安定して出力され音質が良くなりやすいことと、安価でコストパフォーマンスに優れるものが多いことです。

短所はケーブル絡みのストレスがあること、断線の危険性があることでしょう。

音の良さにこだわりたい方は有線タイプをおすすめします。

ワイヤレスタイプ

Bluetoothに代表されるケーブルを必要としない種類です。取り回しが良く断線の危険性がないため、外出先や運動中でも使いやすいメリットがあります。

しかし、電気信号をケーブルではなく通信で飛ばすため、安定性が低く音の遅延が起きたり、音質では有線タイプに及ばず、高額になりやすいという弱点もあります。

最近では、音質もかなり有線タイプに近づいてきました。快適さを取るならワイヤレスタイプがおすすめです。

イヤホンの機能の種類は?どんな機能がある?

イヤホン 種類

ここまで音質や形状面の特徴を解説して来ましたが、あると便利な機能もご紹介しましょう。

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリングとは、周囲のいらない音だけをカットし、イヤホンから入ってくる音を聴きやすくする機能です。最近では多くの製品に採用されています。

効果のほどは機種の性能に左右されますが、かなり優れたノイズカット機能を持つものもあります。音が聴き取りやすくなるのでいたずらにボリュームを上げなくてすみ、耳を傷めにくいメリットがあります。

構造上、マイクで拾った周囲の音を逆位相の音で中和するように消しているため、場合によっては「サー」というノイズが出てしまうことがあります。

マイク・リモコン付き

スマホなどの通話にも便利なマイクが付いたものや、手元で手軽にボリューム調整ができるイヤホンもあります。どちらも非常に使い勝手が良いですがその分高額になり、余計な部品がついているので音質に影響を与える場合もあります。

防滴・防水

電子機器は本来水気に非常に弱いのですが、雨の日でも使えるように防滴・防水機能がついたものがあります。

防水性能を表す規格としてIP○□というものがあり、○が0~6までの防塵性能を表し、□が0~8までの防水性能を表します。数字が大きくなるほど性能が高くなるのでぜひ注目してみて下さい。

ハイレゾ

最近「ハイレゾ対応」と言う言葉をよく見ます。

ハイレゾとは高解像度を表す言葉で、ハイレゾ音源とはより多くの細かな情報を持った音源のことです。CDの約6倍の情報を持った音源を一般的にハイレゾ音源と呼び、より生演奏に近い良い音質で音楽を聴くことが可能です。

注意点として、音源側がハイレゾで録音していることが条件になります。

種類別おすすめイヤホン① カナル型

茶楽音人 Co-Donguri-雫  

非常に鮮明に音像を再現してくれるカナル型イヤホンです。カナルと言えば低域主体というイメージがありましたが、Donguriは高音の煌びやかさと聴き取りやすさが最高です。

反面、音がタイトな印象で、低域をガンガン鳴らしたい方には合わない可能性があります。

final E3000

デザインも素晴らしいハイレゾ対応のカナルイヤホンです。音域特性は中高音~高音あたりがやや目立ちますが、基本的にはどの音域もきれいに鳴ってくれます。

ドライバーユニットのパワーを抑え目にしているのか、音がやや小さい点が弱点でしょうか。

余談ですが、コスパを重視するなら5000円前後のイヤホンがおすすめです。

RHA T20

音質のみを追及したい方におすすめのはハイレゾ対応イヤホン。特性は低音と高音をブーストさせたいわゆる「ドンシャリ型」のイメージです。

パワー感と精密さを両立していて、とにかく気持ち良いの一言。

難点は中域重視の暖かさを求める方には合わないことがあり、あとはやはり価格です。

種類別おすすめイヤホン② インナーイヤー型

Musicmaker Tomahawk Z

やや派手ですがデザイン性が異常に高いインナー型イヤホンです。低音の力強さはもちろん、インナー型の特長の抜けの良さによって高音も埋もれていません。

少数派のインナーイヤー型+外国産と言うことでこだわり派の方向け。

ninewave NW-STUDIO PRO

ダイナミック型のドライバーユニットを採用しているにも関わらず、低音よりも高音の伸びが素晴らしいninewave NW-STUDIO PRO。

音が煌びやかすぎて低音がスカスカに感じる方もいますが、イヤーパッドを厚目のものに交換し、意図的にこもらせることで、装着性の向上と共に守備範囲の広い万能イヤホンに化けます。

エイジングによる音質の変化と併せてとても育てがいのあるモデルでしょう。

Sennheiser MX 375

ヘッドホンの技術力では世界有数のSennheiserのイヤホンです。クセがないのがクセで苦手な音域がなく、音の粒立ちがはっきりする印象です。何よりコスパが高い。

大型のドライバーユニットを採用しているので、音漏れには十分ご注意を。

種類別おすすめイヤホン③ 耳かけ型

パナソニック RP-HS200

コスパで勝負したい耳かけ型イヤホンです。カナル型の弱点であるタッチノイズ(耳の中でずれたときのガサガサ音)を緩和してくれ、スポーツにも使いやすいでしょう。

音質も決して悪くなく、コスパに優れています。

MindKoo イヤホン

非常に多機能な耳かけイヤホン。特に注目したいのがノイズキャンセリングと高い防水性能。

移動中やランニングなどにもおすすめです。

audio-technica ATH-EQ300M

厳密に分けるとオープンイヤーヘッドホンですが、薄くて付け心地が良いのでこちらでご紹介します。

音質も音響業界の大手audio-technicaだけあり、価格の割りに十分鳴ってくれます。

種類別おすすめイヤホン④ 骨伝導型

TSUNEO 骨伝導ヘッドホン

骨伝導型にはイヤホンとヘッドホンの明確な区別がないので併せてご紹介しましょう。

軽量でノイズキャンセル機能付き、わずかながら防水性能も装備した多機能モデルです。

音質はさすがに同価格帯のイヤホンに譲りますが、使用感重視の方におすすめ。

AfterShokz AFT-EP-000003

ヘッドバンド部分にチタニウムを採用し、耐久性と柔軟性に優れた高級モデル。

音質も十分な域に達していて、音漏れも少ない優等生な印象。

allimity 骨伝導スポーツイヤホン 

体感的にですが、骨伝導型は5000円~でないと実用的ではないというイメージがありましたが、allimityの骨伝導スポーツイヤホンは価格も安く、中音域がやや弱いですがコスパを考えると十分と言えるでしょう。

種類別おすすめイヤホン⑤ Bluetoothイヤホン

Apple AirPods

iPodやiPhoneとのマッチングが最高のワイヤレスイヤホンです。もともとiPhoneなどに不足しているイヤホンは音質がクリアーで聴きやすいですが、さらに音質が上がった印象です。

Appleユーザーにはぜひおすすめしたいモデルです。

SoundPEATS Q12

コスパ的におそらく最強の Bluetooth対応イヤホン。

安い、音が良い、使いやすいと3拍子揃った超人気モデルです。

欲を言えば低音がもう少しほしいところ、リモコン付きでやや重量があり揺れた時のタッチノイズが気になるところでしょうか。

Enge Bluetoothイヤホン

価格を重視するならぜひ注目したいEnge Bluetoothイヤホン。ノイズキャンセリングとBluetooth機能付きで1500円程度というのは驚きです。

音質に期待し過ぎないようご注意を。

まとめ

イヤホン 種類

今回はイヤホンの種類や形状、構造について解説し、機能や音質、価格を中心にできるだけ幅広い範囲でおすすめのイヤホンをご紹介しました。

皆様も自分に合ったイヤホンを見つけ、ぜひ快適な音楽生活を送って下さい。

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アメ フラシ
初心者の方でも分かりやすいような記事の作成を心がけています。
家電を購入する際、私自身がインターネットで入念に情報を調べたいタイプです。ユーザー目線に立った時に欲しい情報、知りたいポイントなどを、なるべく多くの方にわかりやすく解説することを心がけていきますので、よろしくお願いします。

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