おすすめヘッドホンはこれだ!タイプ別におすすめヘッドホンを詳しくご紹介

目次

おすすめのヘッドホンを紹介します

ヘッドホン おすすめ
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良いヘッドホンとは何か?と聞かれた時に、答えに困ってしまうことがあります。良い音を出すヘッドホンなのか、使いやすいヘッドホンなのか。そもそも「良い音」とは何でしょうか?

良いヘッドホンとは、ここでは「その人のニーズを満たしてくれるヘッドホン」と定義づけようと思います。では、自分に合ったヘッドホンを選ぶためにどういったことに気をつけるべきなのでしょうか。

今回の記事では、前半にヘッドホンの仕様から読み解いて音に与える影響を解説し、後半でより具体的におすすめのヘッドホンをご紹介します。

狙いたいヘッドホンの傾向がある程度決まっている方は後半から、選択の幅を広げるために知識を持っておきたい方は前半から読んでいただければ幸いです。

おすすめのヘッドホンの選び方は?どんな商品がおすすめなの?

ヘッドホン おすすめ

自分にあったヘッドホンを選ぶために最も手っ取り早いのが、試聴することです。百文は一聴にしかずです。それほど人によって音の好みやフィーリングが違います。文章で音の感覚を説明しても伝わりきらない部分があるでしょう。

とは言え、無数のヘッドホンを全て試聴するには時間も機会もなく、仕様などの文章からある程度どういった傾向のヘッドホンなのかを読み取ることができます。

ここでは、ヘッドホンのパーツや機能から自分にあったヘッドホンを探すための方法をご紹介しましょう。

有線か無線か

ヘッドホンを選ぶ時に、一番初めに確認したいポイントが、ケーブルの有無です。

音質という部分で言えば、再生機器とヘッドホンを直接ケーブルで繋げる有線タイプがおすすめです。

ではなぜワイヤレス(無線)タイプのヘッドホンは有線に音質で劣るのでしょうか?主な理由は3つあります。

  • 音信号をワイヤレスで飛ばすことにより、音切れや遅延、ノイズを発生させやすい
  • 音信号を効率的に送信するため、音を圧縮していて、音質劣化を起こしている
  • ワイヤレス機能を担当するパーツを搭載する分、音を担当するパーツのスペースが削減されている

一つ目はワイヤレスという形状の宿命とも言えます。音は電気信号であるため、導電率の高いケーブルで直接繋いだ方がやはり音が安定します。

反対に言えば正確に音信号を飛ばせるならば、音質は有線と遜色なくなるでしょう。ワイヤレスの通信方式は主にbluetoothが採用されていて、これは近距離の通信に特化した障害物の影響を受けにくい通信方式です。性能の高いパーツが採用されていて、かなり高音質のワイヤレスヘッドホンもあります。

2つ目はコーデックと言われる圧縮形式の問題です。音信号をより速く正確に飛ばすためにはデータを小さくしてしまうのが手っ取り早い手段です。
ただし、音を圧縮して潰してしまうと一部の周波数が消えてしまい音がこもって聴こえたり、反対にスカスカに聴こえたりします。

圧縮率の高い順にSBC→AAC→aptXという形式になり、aptXになれば劣化損失もかなり少なくなります。aptXに対応するワイヤレスヘッドホンであれば、劣化も抑えられるでしょう。

3つ目は非常に難しい問題です。ワイヤレス機能を外すわけにはいきません。

乱暴な言い方をすればワイヤレスのヘッドホンを製造する時点で、音質のみを追及することをある程度は切り捨てます(もちろん音の良いワイヤレスヘッドホンもあります)。

その代わり、軽さや使いやすさといった快適さにベクトルを向ける傾向があると言えます。

有線のヘッドホンに向いている人

  • 軽さや快適さよりも音質を重視し、部屋でゆっくりと音楽を聴きたい人

ワイヤレスのヘッドホンに向いている人
- 音そのものよりもケーブル絡みのストレスから解放され、外出先でも使う、あるいは激しい動きのゲームをプレイしたい人

まとめるとこうした傾向になり、ヘッドホンを選ぶ際は一番初めに有線か無線かで選択することがおすすめですが、もちろん特性を理解した上であえて逆のヘッドホンを使うのもアリです。

リスニング向け?モニター向け?

さきほど少し触れた、良い音とは何か?についてご紹介します。

良い音には2種類あり、「聴いていて気持ちの良い音」と「音源を正確に再現してくれる音」に分かれます。

音質のことを話す時に必ず出てくるのが、「周波数」という言葉です。

簡単に言うと低い音(低域)真ん中の音(中域)、高い音(高域)をhzという単位で分け、どの部分の音が出やすいのかグラフのような図で表します。

低域に特性があればパワフルで迫力ある音になりやすい反面、出しすぎると音がこもって聴き取りづらくモコモコした音になります。

高域に特性があれば聴き取りやすくきれいな音になりやすい反面、出しすぎるとギラギラした耳ざわりな音になるでしょう。

聴いていて気持ちの良い音というのは、完全に好みの世界です。迫力と安心感のある低音が好きな人もいれば、透き通ったきらめくような高音が好きな人もいます。

一方で音源を正確に再現するというのは、忠実さが定義の全てです。録音した状態をできるだけそのまま聴き、プロの仕事に余計な補正を加えたくない人もいるでしょう。

人間は甲高い音よりも安心感のある低い音を好みがちなので、主に低域を意図的に上げたヘッドホンをリスニングヘッドホン、反対に音源を再現することに注力されたものをモニターヘッドホンと呼びます。

リスニングヘッドホンは良くも悪くも安定した音を出力し、周波数がロー寄りになることが多いことから低音が好きな人向けで、価格の幅が広いことも魅力です。

一方モニターヘッドホンは周波数がフラット気味で、音源の録音状況の差が出やすいので、音源によっては耳疲れすることがあります。

高域を意図的に出しているわけではないですが、リスニングヘッドホンと比べ低域にピークを持っていない=高域が出ていると言われるモニターヘッドホンもあります。また、モデルごとにわずかな周波数特性が存在します。

精密な音の再現力からファンも多く、細かい音を聴き取る必要のあるプロの現場でも良く使用されますが、高額になる傾向があります。

有線か無線かを選んだ後は、リスニングかモニターかで絞るとかなり選びやすくなります。

密閉型か開放型か

ヘッドホン おすすめ

ケーブルの有無とヘッドホンの傾向が決まったら、次にイヤーパッド部分の形状にも注目してみましょう。

音を出す部分が完全に閉じた密閉(クローズド)型と、ある程度音が外側にも出力される開放(オープンエアー)型の2つに大きく分けられます。

密閉型の特徴として、耳と密着しているので音が細部まで聴き取りやすく、低域が出やすい傾向がありますが、音の逃げ場がないため、長時間利用していると耳が疲れやすくなります。

反対に開放型は音が適度に抜けてくれるため、音の臨場感が出やすく、中域~高域あたりを意識しやすい傾向がありますが、音漏れが周囲の迷惑になる可能性があります。

仮に楽曲制作用にモニターヘッドホンを購入したとすると、モニター×密閉型では音の一つ一つの粒立ちを感じやすく、顕微鏡で覗くような繊細な作業が可能になり、モニター×開放型のヘッドホンだともう少し俯瞰した、音のバランスや全体像を感じながら作業が可能です。

話を混ぜかえしてしまうような余談ですが、リスニングとモニターの間には明確な区別がなく、モニターよりのリスニングヘッドホンも存在します。

いずれにしても、ここまで選んでしまえば、好みのヘッドホンを高い確率で探せるでしょう。

次からは、音質に関わりやすいその他の仕様上の項目をピックアップして行きましょう。

サイズや重量で選ぶ

ヘッドホンは中にドライバーユニットという音を鳴らすパーツが組み込まれています。

このドライバーユニットが大きくなるほどパワーのある低域が出ますが、反対に高域の立ち上がりが悪くなり、一概に大きければ良いものではありません。

しかし、例えば複数のドライバーユニットでお互いの周波数を補正し合えば、まんべんなくふくよかな音が出力されるヘッドホンが出来上がります。

また、スピーカーが大型のものになれば大音量で聴いても音割れを起こしにくくなります。

当然、たくさんパーツをつめばヘッドホンは大きく重くなり、携帯性や取り回しに悪い影響を与えます。

ヘッドホンの大きさや重さは、音質重視か手軽さ重視かを測る上での一つの目安になります。

インピーダンスと出力レベル

音響機器にはもれなく抵抗値(インピーダンス)が存在し、このインピーダンスが低いほど同じ再生機器から同じボリュームで流しても出力レベルが大きくなります。

しかし、大きな電流を制御するためには高い抵抗値が必要になり、パワーがある=音質が良くなりやすい製品ほどインピーダンスが高くなる傾向があります。

これは、ある程度大きな音で鳴らしてあげないと性能を発揮できないことも表します。大排気量の車と似ています。

大きさや重さも含め、音質の良いヘッドホンになればなるほど尖った性能になりやすいと言えるでしょう。

ノイズキャンセリング機能について

最近のヘッドホンは、ノイズキャンセリング機能が付いているものがあります。

ノイズキャンセリングとは、周囲の騒音のみをカットする機能で、外出時などでは非常に便利な機能です。

ただし、「逆位相の音で騒音を消す」という仕組み上、静かな部屋で音楽を聴いていると小さなノイズが乗る場合があります。また、他のパーツのスペースも圧迫します。

とても便利な機能ですが、音が良くなるわけではなく、使いどころが重要です。

もちろんコスパも重要!

オーディオ機器の世界は、価格の上を見上げればきりがありません。10万円を越えたらあとは完全に趣味の世界と言う人も居るほどです。

もの凄い性能のヘッドホンを持っていても、再生機器によっては性能を実感しにくいこともあるでしょう。

体感的には5000円~30000円辺りのヘッドホンが最もコストパフォーマンスが高いです。

前半のまとめ

ヘッドホン おすすめ

前半部分の最後に、今まで紹介したヘッドホンの選び方を簡単にまとめておきます。

  • 音質だけを求めるなら有線×モニターで大きいものをおすすめ

  • 迫力ある重低音が好きな方はリスニングを

  • 外でも手軽に使いたい方は無線で軽量、多機能なものをおすすめ

  • 音を緻密に聴きたい人は密閉型、広がりを楽しみたい方は開放型

  • 5000円~30000円程度の価格から選ぶとコスパが良くなりやすい

おすすめ!ワイヤレスヘッドホン

前半部分では、ヘッドホンのパーツや仕様、種類からどういった特徴があるのかを解説してきました。

ここからはよりわかりやすく具体的におすすめのヘッドホンをご紹介します。まずはワイヤレスヘッドホンから考えてみましょう。

ワイヤレスは取り回しに優れる代わりに、音質が有線に劣る場合が多いという特徴をご紹介しました。

さらに細分化すると、外出先やスポーツで使うことを考える場合、軽量で小型、騒音や雨の対策にノイズキャンセリング機能や防水性能を持ったものがおすすめです。人目に触れる機会があるならデザインもこだわりたいところです。

自宅での映画鑑賞やゲームプレイを配線のストレスなく楽しみたい方には、多少大型でも音質の良いものやサラウンド対応をしているものもおすすめです。

携帯性や機能と音質、コスパのバランスが上手に取れれば、自分に合ったヘッドホンが見つかるはずです。

SONY WH-1000XM2

多少価格は張るものの、高いノイズキャンセリング機能を持つSONY WH-1000XM2。業界最高クラスをうたうノイズ除去性能は、飛行機や電車での移動中でも高い効果を発揮してくれるでしょう。

マイクが内臓されているのも注目すべき点で、スマホなどとペアリングしている場合、右耳側をタップすることで瞬時に通話状態に移行できます。

また、ハイレゾ相当の音質を実現しており、良い音を求めたい方にもおすすめです。

バッテリーも最大30時間持続とすきのないワイヤレスヘッドホンですが、価格と強烈なノイズキャンセリング機能が気になるところです。

Mpow MPBH059AB

マイク内臓、ケーブルの着脱によりワイヤレスと有線を切り替え可能、ノイズキャンセリング機能も装備しながら3000円を切る低価格が魅力のMpow MPBH059AB。

未使用時にスペースを取らないよう折りたためるようになっており、デザインも7色のカラーから選べる屋外使いにぴったりのワイヤレスヘッドホンです。

音質を追求したとは言えない点にだけ注意が必要です。

TSUNEO 骨伝導ヘッドホン

ヘッドホンとの区分が難しいですが、話題の製品をご紹介しておきましょう。骨伝導型と言われるタイプです。

通常ヘッドホンはスピーカー部からでた音波で鼓膜を震わせることで音を聴かせる仕組みですが、骨伝導タイプは文字通り振動を骨に伝えることで鼓膜を通さず聴覚神経に直接音を伝えます。

最初はすごく不思議な感覚ですが、外の音とヘッドホンの音が同時に聴こえてくるイメージです。

両耳が開放されている点が最大の魅力で、密閉されていることによる周囲への注意力の低下が軽減されており防滴加工もされているので、軽量なこととあわせ、ランニングなどのお供にぴったりのワイヤレスタイプと言えます。

コスパも高く音質も頑張っていますが、発展途上の技術でもあり、音の面から期待しすぎないように注意が必要です。

ワイヤレスヘッドホンの基本的な操作法

最近のワイヤレスの通信方式はbluetoothが主流であり、使用法としてペアリングと呼ばれる再生機器にヘッドホンを認識させる手順が必要です。ペアリングを行わなければ故障でなくてもヘッドホンから音は出ないままです。

とは言え難しい操作ではなく、一度ペアリングさせれば何かの拍子に設定情報が消えない限り、二度目以降はペアリングの必要はありません。

スマホを例にして解説すると、ホームから設定→無線とネットワーク→bluetoothを開き、ワイヤレスヘッドホンの電源を入れればペアリング完了です。

製品によっては、より手軽に設定できるモデルもあります。

おすすめ!良音なヘッドホン

ここからは「良い音」にこだわったヘッドホンをご紹介して行きます。快適さや利便性に特化したワイヤレスタイプに対し、良音ということであれば有線タイプの出番です。

ここでは、有線型でモニターよりのヘッドホンを中心に、密閉型と開放型に分けて音にこだわったおすすめのヘッドホンをご紹介しましょう。

SONY MDR-CD900ST

1989年の発売以来、圧倒的な性能の高さから30年近くに渡り世界中のレコーディングスタジオで使われる、正に名機のSONY MDR-CD900ST。音楽に携わる方なら100パーセント目にしている超有名モニターヘッドホンでもあります。

モニタリングに特化した高分解能(細かな音を感知する性能)を持ち、若干低域が弱いイメージですが比較的フラットで、音を細かく聴き取りたい方には文句なくおすすめのヘッドホンです。

あまりに繊細に音が聴こえすぎるため、音源によってはやや迫力にかける場合があることだけは注意が必要です。

audio-technica ATH-M50x

こちらも世界的な名機のモニターヘッドホン、audio-technica ATH-M50x。SONY MDR-CD900STよりもよりフラットに近い音の特性があり、まろやかな低~中域がややリスニング寄りとも言えるでしょう。

ケーブルの着脱が簡単にできるので、メンテやリケーブルも手軽にできることも強みです。

密閉型のため音圧が強く、耳が疲れやすい点にはご注意を。とは言え、小さな音で鳴らしてもしっかりと音の輪郭を立たせてくれるおすすめのヘッドホンです。

Sennheiser HD598

そのレトロでありながらモダンなデザインと色使いで「プリン」と呼ばれるSennheiser HD598。Sennheiser(ゼンハイザー)はドイツの老舗音響メーカーです。

高音質なHDシリーズの中でもハイエンドに位置づけられたその音質は素晴らしいの一言です。

特に開放型の特徴である抜けの良い高音域はそのままに、低音のパワー感もしっかり出してくれ、長時間の使用でも疲れにくいよう設計されている、音質を追及する方にはうってつけのヘッドホンと言えるでしょう。

現行機の生産が終了しており、中古品しか市場で見かけにくいのが難点でしょうか。

AKG K240MK2

こちらもドイツの世界的な音響機器メーカーであるAKGのK240MK2。セミオープンと呼ばれる密閉型と開放型の中間の特性を持ち、装着感の良さも相まって耳の疲労感が少ないことが強みです。

音質も万能型で、低域から高域まで無理なく伸びの良い音を聴かせてくれる優等生です。

強いて難点を挙げるとすれば、クセが無さ過ぎること、あとは開放型共通の欠点である音漏れでしょうか。

コスパ重視!おすすめヘッドホン

音質重視のヘッドホンでは、名機とされるヘッドホンの中でも比較的手を出しやすい価格のものを選んでご紹介しました。事実、さらに高額なヘッドホンの性能を引き出そうとすれば、再生側にも高い品質が求められます。

ここでは、さらにコスパに注目して「安くても良い音」のヘッドホンをご紹介します。

Creative Aurvana Live!

コスパと言う点では最強かもしれないヘッドホンCreative Aurvana Live。体感ですが1万5千円あたりのヘッドホンと遜色の無い音質の良さです。

特性は若干中域がへこんでいるというかいわゆるまろやかな「ドンシャリ(高低域に特徴がある音)型」といった印象で、日本人好みの特性と言えます。

性能で頑張りすぎたためか、耐久性に若干の不安があります。

JBL Synchros E50BT

コスパを考えるとどうしても余計な機能のついていない「シンプルな有線型のヘッドホン」に行き着きますが、世界的な大手メーカーJBLのSynchros E50BTはワイヤレスでありながら高いコスパを実現した優れものです。

JBLらしいともいえるきれいにまとまりながらも迫力ある音質を再現しており、取り回しやすさと性能を両立したモデルです。

ただし密閉型にしては音漏れが大きく感じます。

audio-technica ATH-M40x

先ほどご紹介したATH-M50xの下位モデルであるaudio-technica ATH-M40x。audio-technicaはマイクやケーブルの製造も手がけていて、もともと「安くて良いものを作る」ことには定評のあるメーカーです。

コスパを重視する割りに10000円をわずかに超えてしまいましたが、ここで選出された理由はその音質の良さで、ワングレード上のヘッドホンと比べても引けを取らないほどです。

リスニングよりのモニターと言った印象で、思ったより低域がガンガン出る万能のヘッドホンです。

純粋なモニターヘッドホンを期待して買う方は注意が必要でしょう。

まとめ

ヘッドホン おすすめ

今回の記事では、前半部分でヘッドホンのパーツが音に与える影響や選び方を説明し、後半部分では具体的におすすめのヘッドホンをご紹介しました。

自分にあったものを探すという行為は楽しく、ついつい時間を忘れてしまいます。皆様もより快適な音楽環境を楽しみながらも、くれぐれもはまりすぎには注意して下さい。

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アメ フラシ
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