スカートやズボンのウエストのゴムを伸ばす方法をご紹介!ドライヤーで伸ばせる⁉

目次

スカートやズボンのウエストゴムをドライヤーで伸ばす

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

  • 「きゃー去年のスカート、ゴムがきついからもうぜんぜん着られない」
  • 「この伸縮素材のパンツ、思ったより脚全体がぴちぴちだから履けないなあ」

なんて、シーズン初めに衣類をだしてきて、あるいは購入して数回着用してみて、そのままたんすのこやしになってしまった経験は、だれにもあるかもしれません。

ですが、実は、自宅で簡単に、ウエストゴムやその他のゴム部分を伸ばすことができるってご存知でしたか?

どこのお宅にもある、ドライヤーなど、熱源となる家電製品をつかって、簡単に伸ばすことができます。

今回は、スカートやズボンのウエストのゴムを伸ばす方法について、ご紹介します。

スカートやズボンのウエストゴムはドライヤーで伸ばす事ができる!方法をご紹介

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

一口にスカートやズボンのウエストゴムといっても、素材はさまざま。
織ゴムといわれる太めの糸とゴム糸を編み込んだものや、糸でできたチューブ状のもののなかにゴム糸やゴムの平たいベルトの様なものを通した構造のものなどさまざまあります。

ウエスト部分に使われているゴムの太さは、デザインやスタイルによってさまざま。

一般的には、織ゴムというのが比較的硬く太めの素材。厚みは厚いものでは1ミリを超えて、ベルト芯なしでしっかりとハードなベルトとして使えるものもあります。一般的に女性のスカートに使われているものは、厚さ1ミリ前後、幅25ミリ以上のものです。

パジャマのゴムのようなタイプが、先ほどご紹介したうち後者にあたり非常に薄くて細め。
触った感じは非常にやわらかく、布の動きに合わせてしなやかに折れ曲がってくれます。厚みは1ミリ以下ほどで、幅は5~30ミリ前後。

この2種類を、ウエストベルト部分に伸縮する機能を持たせるために、表地の中に一般的には通しています。

スカートやズボンのウエスト部分の中には、単に筒形になっている表布の間にこうしたゴムを通したものから、ウエストの表布そのものに、ゴムのベルトを縫い付けたものなどが存在します。

基本的には、ベルトの芯地部分がゴムになっているものの、ゴム部分だけを熱で温めることで、収縮を弱くしたりするのが、このドライヤーで、スカートやズボンのウエストのゴムを伸ばす方法です。

準備品

  • ドライヤー
  • (あれば) 水の入った霧吹き
  • (あれば)アイロン台 

※ほかに椅子の脚や、クランプ、強力な洗濯ばさみ、目打ち、千枚通し、ビニールひもなど、ウエストゴムを伸ばしたまま固定するために使える道具各種

スカートやズボンのウエストゴムをドライヤーで伸ばす手順① 衣類を伸ばした状態でアイロン台などに固定

基本的にはドライヤーで低温から徐々に加熱しながら、ゴムを緩めたり、縮みにくくしていきます。

そのため、自分が着用するに際して、最適なサイズよりちょっと小さめに伸ばした状態で固定して、加熱していきます。

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

たとえば写真のように、伸ばしたい個所を台にそのまま着せるようにしてぴったりサイズが合えば、ほかの道具をつかって固定する必要はありません。ですが、用意した台や椅子の脚などが、自分のサイズに比較して中途半端なサイズなら、部分ごとによく伸ばして、洗濯ばさみやクリップ、クランプや目打ちなどで固定します。

スカートやズボンのウエストゴムをドライヤーで伸ばす手順② ドライヤーで加熱

ドライヤーでも、製品によって昇温の幅はかなり異なります。

基本的には熱風高温で出てくる風の40℃前後以上であったとしても、この作業用としてはちょっと温度は低め。

最近の高級なドライヤーは、髪の毛を傷めずにきれいに乾かすため、センサーなどを搭載したものなども豊富。

そんな最近の高級ドライヤー機種に比べると、比較的リーズナブルなドライヤーのほうが、高温の風が出るように設計されているものも多いため、作業には向いているかもしれません。

台などに固定した衣類に向けて、ドライヤーからの風を当てていきます。

お好みで熱が伝わりやすいように霧吹きなどで水分をあたえながら加熱していくのもよいでしょう。

ドライヤーの熱風の性能と、ゴムの種類や太さ、ゴム周りの繊維などの原材料や形状の質によっても異なりますが、1か所が10センチ四方程度なら約10分から数十分の加熱が最低必要。

加熱後、よく冷えるまで待って、「普段のゴムの締め付け値よりも緩めに仕上げるか」、「がっちりその長さよりも縮まないレベルにまで仕上げるか」を判断します。

いったん取り外してみたものの、自分が思うような長さに到達していないときには、伸ばしながら再加熱する方法などが使えます。また短くしたいときも、ゴム自体を短くして切断してから再度行う方法などもあります。

再加熱では、ゆるく仕上げたいならドライヤー、キツメにかっちり仕上げたいなら後からご紹介するアイロンによる方法がおすすめです。

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

さて、夏場などにとくによく着る機会も多い、体にぴたぴたにフィットしたタイトなスカートやパンツ。

スパンデックスと呼ばれる繊維名で知られています。

着ていると「私の体形では、下腹部やバスト周り、二の腕がきついわ」なんていうことはよくありますが、これも、そのゾーンだけドライヤーなどの過熱できる家電で伸ばすことができます。

その衣類の品質表示をよく見ると、生地全体の中に、ゴムやポリウレタンなどが含まれています。

現在一般的なのは、ポリウレタンを用いた製品ですが、過熱による熱変化での溶解等を起こす温度は150~230℃である一方で、比較的低温の50℃前後のアイロンをかけただけで、アイロンをかけた時のスタイルや伸び方のまま、繊維が固定されてしまうこともあります。

一般的にスパンデックスの寿命は2~3年程度で、古くなれば劣化。繊維自体の変化が落ち着いてくることから(とくに低温の)熱による可塑変化は起きにくくなりますが、新しい製品なら、ドライヤーなどによる低温の加熱でも、ある程度伸びることは考えられます。

たとえば下着、パンストなどの小物や肌着関連を中心に、この伸縮ゴム部分がシリコンになっているものもあります。シリコンタイプでは耐熱性が高いものも多く、ドライヤーやアイロンによる加熱では、十分に縮まないものなども存在します。

準備品

  • ドライヤー

  • (あれば) 水の入った霧吹き

  • (あれば)アイロン台 

※ほかに椅子の脚や、クランプ、強力な洗濯ばさみ、目打ち、千枚通し、ビニールひもなど、伸ばしたい腹部周りやヒップ周り、胸部周り、胴周り、脚周り1本分、頭囲部分を伸ばしたまま固定するために使える道具各種

スカートやズボンの伸縮生地をドライヤーで伸ばす手順① 衣類を伸ばした状態でアイロン台などに固定

固定方法は先ほどの、ウエストゴムを伸ばす方法とほぼ同じ。

ウエストゴムの場合は最低2か所程度で固定しますが、伸縮生地を伸ばしたい場合は、着せつけた固定用のアイロン台や椅子の脚などの種類によっては、最低でも4方向を、何か所も固定する必要があります。

こちらでも基本的にはドライヤーで低温から徐々に加熱しながら、ゴムを緩めたり、縮みにくくしていきます。

そのため、自分が着用するに際して、最適なサイズよりちょっと小さめに伸ばした状態で固定して、加熱していきます。

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

こちらも写真同様に、伸ばしたい個所を台にそのまま着せるようにしてぴったりサイズが合えば、ほかの道具をつかって固定する必要はありません。ですが、用意した台や椅子の脚などが、自分のサイズに比較して中途半端なサイズなら、部分ごとによく伸ばして、洗濯ばさみやクリップ、クランプや目打ちなどで固定します。

注意したいのは、加熱したい個所よりも、数センチ外側を洗濯ばさみやクリップやクランプで固定すること。ゴムが加熱されているときにこうしたもので固定されていた跡がそのままのこってしまう可能性があります。

スカートやズボンの伸縮生地をドライヤーで伸ばす手順② ドライヤーで加熱

ドライヤーでも、製品によって昇温の幅はかなり異なりますが、全体を広く伸ばしたいときには急な加熱が厳禁。そのためどちらかというとアイロンで行うよりは、ドライヤーで作業をして、足りなければ、より高熱が出せるその他の家電(アイロンやヒーター他)を使うほうが良いでしょう。

台などに固定した衣類に向けて、ドライヤーからの風を当てていきます。

ドライヤーの熱風の性能と、ゴムの種類や太さ、ゴム周りの繊維などの原材料や形状の質によっても異なりますが、1か所が10センチ四方程度なら約10分から数十分の加熱が最低必要。

加熱後、よく冷えるまで待って、「普段のゴムの締め付け値よりも緩めに仕上げるか」、「がっちりその長さよりも縮まないレベルにまで仕上げるか」を判断します。

再加熱では、ゆるく仕上げたいならドライヤー、キツメにかっちり仕上げたいなら後からご紹介するアイロンによる方法がおすすめです。

スカートやズボンをドライヤーで伸ばす場合の注意点

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

スカートやズボンがドライヤーで伸ばせることがわかりました。
非常に手軽にできるようですが、作業時にはどんなことに気を付ければよいのでしょうか?

スカートやズボンをドライヤーで伸ばす場合の注意点①洗濯温度表示

とても大切な点が、スカートやズボンの生地が「洗濯の温度表示」で何度になっているか。

通常は衣類の左側の内側側面か、背面のラベル部分にタグで印刷表示があります。

非常に風合いのある生地のスカートやズボンでは、30℃や40℃の温度に設定されているものもあり、こういった記事では、ドライヤーで加熱しただけで、表面にしわが寄ったり色が変わってしまったりなどの変化を起こすことも!?

ドライヤーで風を当てて温度を高くしていくときには注意が必要です。

スカートやズボンをドライヤーで伸ばす場合の注意点②熱に強いシリコンゴム製品はこの方法では伸ばせない

ゴム製品の中でも、伸縮部分が「熱変化に強いシリコン」でできているものもあります。

このタイプの製品は、熱による加工が不可。

それでも長く使用している間には、樹脂部分の劣化によって、伸びてくることはあります。

サイズの微調整などのケースでは、シリコンゴムが採用されているものには使えない方法として覚えておきましょう。

スカートやズボンをドライヤーで伸ばす場合の注意点③ドライヤーの連続駆動

ドライヤーは、髪の毛を乾かすために設計されている電化製品。

ですがスカートやズボンをドライヤーで伸ばす場合には、一般的に人が髪の毛全体を乾かす以上の時間がかかることもあります。

ドライヤーには熱線という熱を発するパーツが入っていますが、一定時間以上動かしていれば熱線の温度は非常に高くなります。

そのため出火などを防止するため、サーモスタットで一定以上の温度のときには、ドライヤー全体もしくは一部パーツだけ機能を止めるように設計されています。

このサーモスタットなどの昇温防止機能は、古いドライヤーでは働かなくなっていることもあります。

あまりに長時間使用していて、焦げ臭さや本体の異常な高温などに気づいたら、すぐに使用をやめるようにしましょう。

ドライヤーで伸ばすことが出来るゴムはスカートやズボンだけではない!

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

もちろんドライヤーで伸ばせるゴムは、スカートやズボンのゴム部分だけではありません。

下でご紹介するヘアバンドや水泳帽など、ちょっときつめのゴム製品。

リストバンドやサポーター、女性のコルセットやブラなどの下着も、ドライヤーを使って伸ばすことで、部分的に最適サイズに微調整することができます。

ドライヤーで伸ばすことが出来るゴム①ヘアバンド

ヘアバンドの場合も、スカートやズボンと同じ方法で、アイロン台に置いたアイテムに、霧吹きによる水をかけて、上からドライヤーで熱を加えながら伸ばすことができます。

基本的には布でゴム部分が覆われているタイプのゴム紐やゴムベルトの製品では、上でご紹介したウエストゴムやゴム生地同様に、伸ばして固定→お好みできりふき→ドライヤーやスチームアイロンなど→さめてから取り外す でおこなえばうまくいきます。

ドライヤーで伸ばすことが出来るゴム②水泳帽

水泳帽の中でも、全体がゴムでできている水を通さないタイプのものや、ナイロンやポリウレタンスパン、ゴムなどをつかった素材のものなどまで、比較的広く、ドライヤーで伸ばすことができます。

ただし、シリコンタイプなど熱に強いものは不可。また、使用可能温度帯の表示がない製品もあり、低い温度から徐々に、その製品にとって傷をつけたりせずに伸ばせる温度を探る必要があるものもあります。

色柄が表面プリントされているものでは、ドライヤーなどの熱で、変色したりはげ落ちるものもあることから、こちらも注意が必要です。

しっかり冷えてから取り外しましょう。

ドライヤーでゴムはどのくらい伸ばすことができる?

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー 長さ 測定 測 計

ドライヤーの場合、もともと熱風モードは、人の髪の毛を乾かすために特化して設計されています。
そのため、とくに高級機種などを中心に、非常に低温。

だからこそ、面積の大きな「伸びやすい生地のスカートやズボン」といったものでも、安心してゴム伸ばし作業ができます。

ですが、その分、かなり時間をかけて温めてもほんのわずかしか伸びないもの。

ゴムのつくりや生地のつくりによっても異なってきます。

たとえば織ゴムというゴムのスカートやズボンのベルト部分に使われる服飾パーツでは、数%から倍近くまで伸びるものもあります。ですが、ドライヤーによる熱を加えることで伸びる幅は、それをかなり下回ります。

もうすこし急激に、ゴムの限界まで伸ばしてみたいなら、あくまでそのゴムとそれを包み込んでいる繊維部分の構造などにもよりますが、熱源として「より高温な」家電製品・・・次からご紹介するような家電を使用してみましょう。

ドライヤー以外でゴムを簡単に伸ばす方法はあるの?

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

さて、家庭の中を見渡してみると、発火しない程度の熱源を持ち、かつ扱いやすい高温アイテムがありました。

これは使えそうです!

ドライヤー以外でゴムを簡単に伸ばす方法①アイロン

同じく衣類を熱で接触プレスすることで、しわをなくしたり、逆に癖付けしたりといった使い方を行うものが「アイロン」

このスチームモードなども、ドライヤー同様あつかいやすいのはご存知の通り。

ドライヤーに比較しても温度レンジが広く、熱の無駄がないため、非常にゴム伸ばしなどの作業がしやすいアイテムです。

ゴムのプロ、ゴム製造メーカーでは、ドライヤーよりも、むしろ、アイロンによるゴム伸ばしを推奨しているところもあります

ゴムの製品の試作から量産まで|極興行ゴム製作所 ~ゴムのあれこれ

製品に接する面の温度コントロールがしやすく、かつドライヤーよりも高温であることで、非常にすみやかに、無駄なくゴムを伸ばすことができます。

アイロン自体を直接当てながら伸ばせる布製品のほか、水泳帽のうち全体がゴムでできているものなどでは、あて布をしたうえから加熱する必要があります。

ドライヤーよりも熱が伝わりやすく高温といいうこともあり、はじめのうちはまず、1か所につき縦横5センチほどのサイズで、1か所につき10秒ほど、あるいは10秒以下の過熱から、様子を見ていきましょう。

「ドライヤーでは時間がかかってどうもゴムが伸ばしにくい」といった方は、衣類など伸ばしたいアイテムの選択表示を確認したうえで、使えるようならアイロンで伸ばしてみる・・・のがおすすめです。

ドライヤー以外でゴムを簡単に伸ばす方法②ヒートガン(=ホットガン)

日曜大工や趣味の手芸などでもすっかりおなじみの「ヒートガン」

機種によって、メーカーによって、適応できる温度帯は異なります。価格も2000円前後から数万円とさまざま。

このMakitaの製品は、工具用に設計されており、比較的低温から高温までの50~550℃から用意されています。こちらの製品なら、ゴムを簡単に伸ばすことができます。

ホットガンの場合、調節できる熱範囲は、製品によってもかなり異なります。

加熱面積範囲や時間は、ドライヤーやアイロンよりかなり少なめに設定したうえで、様子をみていきましょう。

ただしドライヤーやアイロンとは異なり、人の手が熱風に当たると、即やけどを負うような温度までカバー。作業時には、やけど防止のための軍手なども用意し、またゴムを伸ばしたいアイテム自体も逐次しっかり状態を確認して、表面が傷まないように作業します。

まとめ

ゴム 小さい きつい 太った 入らない 伸ばす ドライヤー

いかがでしたか?

今回は、スカートやズボンのウエストゴム、そしてヘアバンドや水泳帽などのゴム部分を、ドライヤーやアイロンの熱で伸ばす方法についてご紹介しました。

せっかく購入したアイテムなのに、サイズが合わなくって使えないまま廃棄してしまうのはとてももったいないお話。

捨てるくらいなら、そのまえに一度、ひと手間かけてこの方法で、自分のサイズにあわせて加工してみるのもよいかもしれません!

もしドライヤーなどで伸ばしてみてNGなら、ゴムを取り換える方法もあります。

まずはお手軽な、ドライヤーやアイロンの熱によるゴム伸ばしからTRYしてみませんか?

【編集部より】あなたの感想を教えてください

こちらの記事はいかがでしたか?もし同じ疑問を持っている知り合いがいた場合、あなたがこの記事を友人や家族に薦めたりシェアしたりする可能性は、どのくらいありますか? より良い記事を作るための参考とさせていただきますのでぜひご感想をお聞かせください。
薦めない薦める

この記事を書いた人

Small 7d825f8d 03c5 4174 981e 9851bd78fd73
Written By
ミラーボール ツルピカハゲ丸
いつあの世に行ったのかわからない、そんな緑の紋付です
もともと、髪の毛が薄く、いつも地肌がほんのり光っている・・・なよ竹のミラーボール・ツルピカハゲ丸を勝手に襲名しようと思っていたら、本家がどこかに行ってしまいました。 ジジィ、はえーよ。 小さなころから家電豊富な家庭に育ち、今も現役のパソピアIQやカセットビジョンから新製品には縁のある環境。新製品も一通り押さえていますが、レトロ家電も捨てずに現役で使えるコンディションにあるのが自慢です。 製品選びのこだわりをお伝えできればと考えています。

おすすめの記事

スポンサー

カテゴリ一覧