イヤホンジャックの折れた部品が抜けない!取り方や修理代等を解説!

目次

イヤホンジャック内に部品が折れた、、、

画面割れやバッテリーの不具合など、何かと故障の多いスマートフォンですが、中にはイヤホンジャック内に折れた部品が残って取れなくなったケースなどもあるようです。
このような場合は折れた部分を自分で取り出すのも難しそうだし、イヤホンで音楽を聞けなくなってしまうのも困ってしまいますよね。

また、どうやったら取れるのだろう?・イヤホンジャック内に残された折れた部品、取れないからそのままにしてもいい?と思う人もいるでしょう。

ですので今回は、イヤホンジャック内に折れた部品が残るとどうなるのか、部品が折れて残る原因やイヤホンジャック内に残った折れた部品を取る方法、修理代や修理時間、イヤホンジャック内に部品が折れて残らないための工夫を紹介します。

イヤホンジャックに部品が折れて残るとどうなる?

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イヤホンジャックの中に金属

金属がイヤホンジャック内に残っている場合は、ヘッドフォンとして認識されるため音が鳴らなくなります。

簡単に言うと、イヤホンを挿している状態と同じという事です。

着信音や通知音が鳴らなくなり、音楽も聴く事が出来なくなり、ゲームや動画も音楽と共に楽しむことはできなくなります。

ですので、金属の部品がイヤホンジャック内に残ってしまった場合は、なるべく早く取り除く必要があります。

イヤホンジャックの中にゴムやシリコン

イヤホンジャックアクセサリーに多くあるのが、ゴムやシリコンで作られているものです。

こちらは主にアクセサリーですので、着信音や通知音が鳴らなくなるという事はありませんし、音も出るのでゲームや動画でも支障はないでしょう。

ですが、イヤホンジャックを使用する事が出来ないので、Bluetoothのイヤホンやヘッドホンでないと、イヤホンやヘッドホンを使用する事が出来ません。

イヤホンジャック内に部品が折れて残る原因は?

イヤホンジャック内に折れて残ってしまう原因① 衝撃により折れる

iPhoneやスマートフォンを落とした衝撃で、イヤホンの先端やイヤホンジャックアクセサリーが根元から折れて、イヤホンジャック内に折れた部品が残ったままになります。

すぐに取る事ができたらいいですが、イヤホンジャックから折れた部品が出ていない場合は難しいですし、むやみやたらにすると傷付けてしまい、故障していなかったのに強引に取り出そうとすることで故障してしまうことがあります。

イヤホンジャック内に折れて残ってしまう原因② 引っかかって折れる

イヤホンならプラグ部分が金属なので、すごい衝撃を加えない限り折れてしまう可能性は低いですが、イヤホンジャックアクセサリーの場合はシリコン系樹脂を固めたようなもので作られています。

それに加えて、イヤホンジャックアクセサリーは可愛らしいデザインのものが多く、カバンなどに入れていて取り出したりする時に、引っかかってしまい折れてしまうという事があります。

中には、金属の棒のようなものが入っていることがあるのですが、そちらは折れにくいようです。

参考元:Phone 修理 故障 福岡 天神

原因③ 摩擦により折れる

イヤホンジャック内に折れて部分が残ってしまう原因として、落下などの衝撃により折れる事・カバンなどにから出し入れする時に引っかかって折れる事のほかに、抜き差しする事に起こる摩擦で折れることがあります。

摩擦により折れてしまう事は少ないのですが、同じイヤホンやイヤホンジャックアクセサリーを長く使用していると起こることがあります。

いわゆる老朽化です。

イヤホンやイヤホンジャックアクセサリーを頻繁に抜き差ししていると、抜く時にイヤホンやイヤホンジャックアクセサリーを引っ張る事になるので少なからず負荷が掛かり折れてしまいます。

イヤホンジャックに挿しこむイヤホンやイヤホンジャックアクセサリーは抜けにくいようになっているので、抜く際は傷が付きやすいと言えます。

とはいえ、抜き差しする事を止めるのは難しいため仕方がない事ですが、Bluetoothのイヤホンやヘッドホンを使用するなど、抜き差しのない方法にするといいでしょう。

イヤホンジャック内の折れた部品の取り方

これからイヤホンジャック内の折れた部品の取り出し方について解説しますが、その前に必ず目を通していただきたい注意点があります。
それは下記の方法はますます状況を悪化させてしまう可能性があるということです。
なのでこれらの対処方を検討する場合には

  • スマホ本体も古くなっていて購入も検討している
  • どうしても修理に出したくないから覚悟の上イヤホンジャック中の折れてしまった部品を取り除きたい

という方であれば試す価値はあると思います。逆に買い換えたばかりの新しい機種である場合は無難に修理に出すことをオススメします。

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イヤホンジャック内の折れた部品の取り方① 瞬間接着剤

結構イヤホンジャック内に折れた部品が残ったままの人が多くいます。

修理に出すと修理費用がかかってしまう為、まずは自力で取り出す人が多いですが、中でも多くの人が試した方法として瞬間接着剤があります。

瞬間接着剤は家にあるという人は結構いるのではないでしょうか?

ゴムやシリコンのイヤホンジャックアクセサリーであれば、専用の瞬間接着剤を使用しなくてもいいので、手っ取り早くできる方法です。

中には専用の瞬間接着剤でないと接着しないこともあります。

ただし、イヤホンやヘッドホンなどのプラグが折れてしまってイヤホンジャック内に残ったままの場合は、金属なので金属に使用できる瞬間接着剤を使用しないといけません。

爪楊枝などの細いもので接着できるものであればどんなものでも構いません。

イヤホンジャック内に残されている折れた部品に瞬間接着剤をつけるのではなく、部品を引っ張り出す爪楊枝などに瞬間接着剤を付けてくださいね。

なお、爪楊枝を使用する際は、尖っていない方に瞬間接着剤を付けて下さい。

また、瞬間接着剤は注意が必要で、間違ってしまうとイヤホンジャック内に流れてしまったり、イヤホンジャック周辺に瞬間接着剤が付いてしまい悲惨な事になりかねません。

慎重にすると取り外すことができるので、イヤホンジャック内に折れた部品が残った場合は試してみてくださいね。

イヤホンジャック内の折れた部品の取り方② マチ針や安全ピンを溶かして差し込む

マチ針や安全ピンなどをライターで溶かし、イヤホンジャック内に折れて残った部品にくっつけて、冷めたら引っこ抜くという方法です。

溶かす時間が短かったり、くっつける部分があますぎると上手くいかないので、慎重にして下さい。

逆に溶かしすぎにも注意して下さい。

また、火を使うので、安全に考慮しiPhoneやスマートフォンなどに触れないようにしてくださいね。

こちらの方法は、瞬間接着剤がない場合や買いに行く時間がないといった場合に試して下さい。

イヤホンジャック内の折れた部品の取り方③ ネイル用ドリル

こちらは持っている人が少ないのですが、持っている人はこの方法を試してみて下さい。

ネイル用ドリルは、名前の通りネイルをする際に使用するドリルの事で、爪に穴を開ける際に用いります。

爪に穴を開けるためのものなので、細く、爪を開けるくらいに強くコンパクトなので使いやすいです。

また、今では100均でも売っていることがあります。

使用方法は簡単で、ネイル用ドリルをイヤホンジャック内に折れて残った部品の中央に挿し込み、引き抜くだけです。

この時に注意が必要で、奥に差し込みすぎるとイヤホンジャック内を傷付けてしまう可能性があるので気をつけて下さいね。

イヤホンジャック内に部品が折れた時の修理代は?

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Apple製品の場合

iPhone・iPad・Macの修理は、docomo・SoftBank・auではできず、Appleに修理を出さないといけません。

iPhoneやiPad・Macの場合は、購入日から一年間のメーカー保証がついているので、少なからず安く修理をする事ができます。

また、Apple Care+ for iPhone・Apple Care+ for iPad・Apple Care+ for Macに加入していると1年の保証が2年間や3年間に延長されます。

ですが、Apple Care+ for iPhone・iPad・Macに加入できるのは、製品購入日か購入から30日以内となっているので注意して下さい。

Apple Care+ for iPhone・iPad・Macの保証内容は以下の通りです。

すべてのiPhoneには、製品購入後1年間のハードウェア製品限定保証と90日間の無償電話サポートがついています。AppleCare+ for iPhoneに加入すると、保証とサポートがiPhoneの購入日から2年間に延長されます1。さらに、過失や事故による損傷に対する修理などのサービスを、画面の損傷は1回につき3,400円(税別)、そのほかの損傷は1回につき11,800円(税別)のサービス料で2回まで受けることができます2。Appleの専任スペシャリストにチャットまたは電話で優先的に問い合わせることもできます。

引用元:AppleCare+ - iPhone - Apple(日本)

すべてのiPadには、製品購入後1年間のハードウェア製品限定保証と90日間の無償電話サポートがついています。AppleCare+ for iPadに加入すると、保証とサポートがiPadの購入日から2年間に延長されます。さらに、過失や事故による損傷に対する修理などのサービスを、1回につき4,400円(税込)のサービス料で2回まで受けることができます。Appleの専任スペシャリストにチャットまたは電話で優先的に問い合わせることもできます。

引用元:AppleCare - iPad - Apple(日本)

すべてのMacには、製品購入後1年間のハードウェア製品限定保証と90日間の無償電話サポートがついています。AppleCare+ for Macに加入すると、保証とサポートがMacの購入日から3年間に延長されます。さらに、過失や事故による損傷に対する修理などのサービスを、画面または外部筐体の損傷は1回につき11,800円(税別)、そのほかの損傷は1回につき33,800円(税別)のサービス料で2回まで受けることができます1。Appleの専任スペシャリストにチャットまたは電話で優先的に問い合わせることもできます。

引用元:AppleCare - Mac - Apple(日本)

ですが、Apple Care +に加入していない場合は、通常価格での修理金額となり、iPhone 4sでは22,800円、iPhone 5・5c・5s以降iPhone 8までは機種が上がるごとに高くなるが3万円台、iPhone 8plus は43,800円、iPhone Xは60,800円となります。

参考元:iPhone 修理サービス料金 - Apple サポート

損傷具合によっては値段も変わると思うので一概には言えませんが、Apple公式には上記の金額で記載されていました。

ただ、Appleに修理を出す場合は、既存の修理のみならず、Apple側にiPhoneなどを送った後に他の故障が見つかった場合、全ての故障箇所の修理となるので金額も高くなります。

故障箇所が多い場合は、端末交換となるので日頃からバックアップを取るように注意しましょう。

ただし、保証期間であっても故意の破損や過失・事故などの問題だと保証対象とならず、全額負担となってしまいます。

なんらかの不具合や故障により修理をしなければいけなくなった場合は、修理金額が高額になるのでApple Care+ for iPhone・iPad・Macに加入しておく方がいいでしょう。

とはいえ、先ほども言いましたが、Apple Care+ for iPhone・iPad・Macに加入できるのは、製品購入日か購入から30日以内となっているので注意して下さい。

加入金額がiPhone6s・7・8が14,800円・iPhone6s plius/7plus/8plusが16,800円・iPhoneXが22,800円と高いと思うかもしれませんが、分割払いであれば月に税抜で616円や700円・950円などと負担の少ない金額ですのでおススメです。

Apple Care+ for iPadの加入金額は9,400円~、MacはMac miniが10,800円・iMacが20,800円・Mac Pro/MacBook/MacBook Airが23,800円・13インチMacBook Proが25,800円・15インチMacBook Proが35,800円となっています。

参考元:新保証プラン「AppleCare+ for Mac」が開始--過失や事故も2回までカバー - CNET Japan

Androidの場合

Androidの場合は、契約したdocomo・SoftBank・auにて修理をすることができます。

補償サービスに加入している場合は無料で、加入していない場合は5000円〜1万円での修理となります。

ですが、docomo・SoftBank・auのサイトには修理金額については書かれておらず、問い合わせをしないと実際に掛かる金額は分かりません。

ですので、Androidでイヤホンジャックなど修理に出す場合は、まず電話で問い合わせをしてからにするといいでしょう。

一般の修理店の場合

Appleでは、故障箇所が見つかれば依頼していなくても修理されるので、金額が高くなる事がありますが、一般の修理店の場合は、依頼した故障箇所のみの修理となるので、金額が高くなる事は少ないです。

中にはぼったくりで高額な金額を要求してくる修理店もあるので、事前に調べておくといいでしょう。

一般の修理店の場合は、4,000円〜9,000円といった金額で修理をしてくれるので、Appleでの修理じゃなくてもいいからなるべく安く修理したいという人は、一般の修理店に依頼するといいですよ。

参考元:イヤホンジャックが折れて抜けない時の対処法・折れた時の修理代

参考元:iPhoneのイヤホンジャックが故障したら修理代はどのくらい?

イヤホンジャック内に部品が折れた時の修理はどのくらい時間がかかる?

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Appleの場合

iPhone・iPad・Macの場合は、Appleに修理を出さないといけないので、おおよそ5日〜7日ほどの期間が必要となります。

持ち込みの場合は即日の場合もありますが、Apple Storeは予約しないといけないため、即日は難しいでしょう。

Androidの場合

Androidの場合は、docomo・SoftBank・auでの修理ができ、すぐに修理をしてもらえるのでは?と思う人もいるのではないでしょうか?

ですが、docomo・SoftBank・auの店舗だと待ち時間があり、即日での修理が難しく数日〜数週間ほどかかるようです。

docomo・SoftBank・auの各サイトを見る限り、だいたいの日数は記載されていなく、数日〜数週間との記載のため、修理を依頼する場合はある程度の日数を聞いておくといいでしょう。

修理期間中は、代替機の使用ができる場合もあるため、手元にスマートフォンが無いのは嫌・docomoやSoftBank・auといったちゃんとしたお店で修理をしたい、という人は修理を依頼するといいでしょう。

一般の修理店の場合

一般の修理店は、修理にかかる時間が短いのが特徴で、即日の場合が殆どです。

ただし、修理受付時間内に依頼したらの場合ですので、1日2日は頭に入れておいた方がいいでしょう。

とはいえ、Appleに依頼するよりも早く修理をしてもらえるため、手元にiPhoneやiPad、スマートフォンが無いのはちょっと、と思う人は一般の修理店に修理依頼をするといいでしょう。

参考元:iPhoneのイヤホンジャックが故障したら修理代はどのくらい?

イヤホンジャックに折れた部品を残さない為の日々の工夫

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工夫① イヤホンやヘッドホンをBluetoothにする

一番手っ取り早く、簡単にできる方法です。

iPhoneやiPadなどを使用している人なら、製品購入時に付属で付いているイヤホンを使用してる人が多いと思います。

Androidなら、イヤホンは付属で付いていないため、自分の好きなイヤホンやヘッドホンを使用している人が多いでしょう。

ですが、イヤホンジャックに挿して使用するイヤホンやヘッドホンを使用していると、イヤホンプラグが折れてしまったり、イヤホンやヘッドホンを使用する度にイヤホンジャックアクセサリーの抜き差しが多くなることから、イヤホンジャック内に折れた部品が残ったまま取り出せないといった事が起こる可能性が高くなります。

Bluetoothのイヤホンやヘッドホンを使用する事により、イヤホンジャックへの抜き差しが無くなり、イヤホンジャックアクセサリーも取り外しする事も無くなるので、イヤホンジャック内に折れた部品が残って取り出せないといった事は無くなります。

Apple製品であればAirPodsが発売されていますし、Bluetoothのイヤホンやヘッドホンも数多く発売されています。

また、コードがない分引っ掛けてしまう事もないため、コードが引っかかってiPhoneやスマートフォンを落としてしまったという事もないのでおススメです。

イヤホンジャックに折れた部品を残さない為の工夫② プラギーロックの使用をやめる

iPhoneやiPad、スマートフォンのアクセサリー売り場などで見かける事がない『プラギーロック』ですが、イヤホンジャックへの負担を減らしてストラップを着ける事ができるイヤホンジャックアクセサリーと人気があります。

従来のイヤホンジャックアクセサリーなどは、イヤホンジャックに噛み合うように作られているのですが、プラギーロックはイヤホンジャックに挿してストラップホールを回すとイヤホンジャック内に挿してあるゴム部分が膨らみます。

約3.2kgまでの重さなら折れる事がなく、イヤホンジャックから抜ける事もないという。

しかしこのプラギーロックは折れた部品になりうる、元凶でした。
というのもAmazonのレビューを読んでみるとわかると思いますが、購入者の中にはこのプラギーロックのヘッドの部分が取れてしまい、中にロックした状態の部品が残ってしまうという状況になっている人がいるようです。
正直に申し上げると今回はこのプラギーロックをオススメしようと思っていたのですが、調査したところこのプラギーロックがそもそも折れてしまうという状況の方がいるようなのです。
なのでこのようなプラギーロック、もしくはイヤホンジャックアクセサリーを使用している方は使用を中止することをおすすめします。
とはいえ例えば砂埃がひどい野球グラウンドなどによくスマホを持っていく方などはイヤホンジャックに砂ほこりが入ってしまう自体を防ぐこともできるので、自分のライフスタイルと相談しながら使用を中止するかどうか考えることをおすすめします。


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繰り返しになりますが、購入はあまりおすすめできませんのできになる方は参考程度にレビューなどを読んでみてください。

まとめ

以上、イヤホンジャック内に折れた部品が残るとどうなるのか、部品が折れて残る原因やイヤホンジャック内に残った折れた部品を取る方法、修理代や修理時間、イヤホンジャック内に部品が折れて残らないための工夫を書いていきましたが、イヤホンジャック内に折れて残ったままの部品を自力で取り出す方法がいくつかあり、瞬間接着剤で取る方法・マチ針や安全ピンなどを溶かしてくっつけて取る方法・ネイル用ドリルで取る方法などがあります。

他にも取り出す方法があるのですが、どれもイヤホンジャック内やイヤホンジャック周辺を傷付ける可能性があるので、慎重にする必要があります。

また、自力で取り出せない場合は修理に出す必要があり、保証に加入している場合は安く修理をする事ができ、保証に加入していない場合は高額になるので加入しておくことをおススメします。

また、イヤホンジャック内に折れた部品が残ってしまわないように・イヤホンやイヤホンジャックアクセサリーが折れてしまわないように使用する事が大事となり、Bluetoothのイヤホンやヘッドホンを使用したりプラギーロックを使用するなどしましょう。

また、引っかけてしまったり、衝撃などにより折れてしまう事が多いので、日頃から気をつけるといいでしょう。

関連リンク

こちらの記事ではそもそもイヤホンジャックとはなんなのか、そしてイヤホンジャックの種類などについて解説しています。

こちらの記事ではイヤホンジャックに部品が折れてしまったという症状以外にも、もう少し幅広いイヤホンジャックの故障について解説しています。

またこちらのリンクではイヤホンジャックの掃除の方法について解説しています。
合わせて日頃の手入れについて参考にしてみてください

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この記事を書いた人

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Written By
x. Cheyon
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色々な記事を執筆させて頂いています。皆様にとって「知りたかった事!」「知っていてタメになった!」と思ってもらえるように頑張りたいと思いますので宜しくお願いします。

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